2025:合格体験談

インペリ・Jインペリコース


少数指導の利点を生かして自分の成長につなげた

森本 紗生(佐賀西)

東京大学 文科三類


インペリの授業は10人以下の少数精鋭で内容もハイレベルでした。一緒に勉強する仲間が少なく、心細いかもしれませんが、この少なさがかえって自分の成長に繋がりました。科目によっては先生を独り占めできたので、自分の学習状況に合わせて授業の進行方向を決めることができ、重点を置く分野の指導をみっちり受けられました。自習室も魅力的で、前と横に仕切りがついていて自分なりにカスタマイズできるところがよかったです。


知識や経験が豊富な先生から近距離で学んだ

横尾 朋佳(佐賀西)

京都大学 法学部 法学科


先生方は知識と経験が豊富で、久ゼミ佐賀校に来て初めて知ったこともたくさんありました。また、単に受験勉強をするだけでなく、自分の興味のある分野の情報を話してくださる先生もたくさんいて、新たな知識を得ることができた1年だったと思います。友達と励まし合いながら、毎日こなしていくことを頑張ってきたことで、ここまでやることができたと思います。焦りや不安も多くありましたが、本当に充実した1年でした。


「できる」から「点が取れる」へ成長

河添 俊太朗(致遠館)

東京科学大学 工学院


久ゼミ佐賀校の魅力は授業が少人数で行われることだと思います。苦手な分野や、大学の出題傾向に合わせた演習を授業で扱ったりして、個々に最適化された授業を受けることができます。さらに、少人数授業では先生方に問題へのアプローチの方法まで見ていただけます。すると限られた試験時間内でなるべく多くの点を取る手法が身に付き、いわゆる「できる」受験生ではなく、「点が取れる」受験生に成長できます。


ポイントが網羅されたテキストを繰り返した

中山 智晴(佐賀清和)

佐賀大学 医学部 医学科


佐賀校のインペリコースでは、少人数の授業が多く、毎回の授業で個人添削を受けられたり、丁寧な指導を受けられたことが良かったです。テキストは暗記科目は覚えるべきポイントが整理されていて網羅性があり、また、問題を解くための思考回路を学ぶことのできる質の高い内容になっていて、穴のない基礎知識や応用力が身に付くと思ったので、毎回テキストの予習と復習だけを徹底的にしていました。


つらいときも前向きになるべきと思います

馬渡 大空(佐賀西)

神戸大学 経済学部 経済学科


私はインペリコースでの一年の浪人を経て合格することができました。出身校が同じ人が多く、励まし合う仲間の存在を感じることができる一方、友達同士で遊んでしまうことなどの欠点もあるので、メリットだけを活かすべきだと思いました。授業では、英語の和訳・英訳の添削がとても良かったです。浪人中はつらくなっても「ワンチャン合格する」くらいのマインドで、前向きになるべきだと思います。


丸一日数学だけする日をつくりました

武富 祥護(致遠館)

大阪大学 工学部 地球総合工学科


浪人の一年間は計算ミスとの戦いでした。解きながらずっと計算ミスはないかと強く意識し、計算の工夫をしてもなくなりませんでした。克服できたのは直前期です。丸一日数学だけする日をつくりました。そこでどんなミスが多いかを把握できました。改行するときに書き間違いをすることが多かったです。解法の工夫や仕方は久ゼミ佐賀校の先生が完璧に教えてくれます。ただミスだけは自分の力で克服してください。


授業を大切にすることが一番大事

浦元 陽(致遠館)

筑波大学 総合学域群 文系


久ゼミ佐賀校に一年間通って感じたことは「授業を大切にする」ことです。「この問題前期の授業で〇〇先生がしつこく言っていたな」というシチュエーションが2,3回ありました。これは本当です。一見雑談かのように思える話も役に立つことはあると初めて思いました。結局一年間の積み重ねがあって全勝することができました。受験本番は何が起こるかわかりませんが、努力した一日一日は必ず自分の力になってくれます。


ミスのポイントを自覚して復習を完璧にしました

貞苅 彩了(佐賀西)

お茶の水女子大学 共創工学部 人間環境工学科


4月から毎日8時から22時まで勉強しました。合格するために大事にしていたのは、不注意によるミスを減らすことです。「解き方はあっている」という言い訳は通用しないので、自分がミスをしやすいポイントを自覚して気をつけることが大切です。そして、一番重要なのは復習です。授業で取り扱う内容は完璧になるまで復習するべきです。一年かけて多くの問題に触れるので、最低限授業の復習を徹底するだけでもかなり力がつきます。


みな自習室にこもる人ばかりで刺激を受けた

志田 遥平(致遠館)

九州大学 経済学部 経済・経営学科


自分はJインペリコースに所属していました。専用自習室があったので夜まで自習を続けました。久ゼミ佐賀校の人たちは皆意識が高くて夜遅くまで自習室にこもるような人ばかりで共に頑張りました。たまにある面談は自分の心の支えとなりました。授業は、入試のポイントを解説してもらえるから予習と復習をしっかりこなすことが大事だと思います。ここで必死に勉強すれば道は開けると思うので精一杯頑張ってください。


友達や先生がいたから折れずに勉強を続けられた

峯松 奈未(佐賀西)

九州大学 文学部 人文学科


現役生の時には知らなかった知識や解き方をたくさん教えていただき、自信につながりました。自分が分かっていないことを素直に受け止める姿勢がとても大切だと思いました。また友達にもたくさん救われました。うまくいかないことや辛いことがあったときに友達がいたから、本番まで折れずに勉強を続けられたと思います。先生方も親身に話を聞いてくださり、とても励まされました。ここで勉強して合格できて本当によかったです。


浪人中に大切にした2つのこと

冨永 一成(青雲)

九州大学 歯学部 歯学科


浪人中に二つのことを大切にしました。一つ目は、規則正しい生活をする。毎日朝8時半から夜9時半まで予習と復習を通じて、授業の内容をしっかりと定着させることを心がけました。また、夕食を申し込んでいたので毎日決まった時間に栄養バランスのとれた食事をすることができました。二つ目は、先生や友人など周りの人を頼ることです。チューターの先生には、勉強面や進路についての相談など多くの面でサポートしてもらいました。


やるべきことをやり切りました

中嶋 連太郎(鹿島高校)

九州大学 農学部 生物資源環境学科


合格できた秘訣は、勉強する内容が充実していたことと、日曜日も通い自習したことだと思います。勉強時間に満足できた日はありませんが、やるべきことをやり切り、無事合格できました。現役の時は、表面は理解しているけど、本質はつかんでおらず二次レベルの問題になると解けないタイプでした。浪人時代の三月から五月は教科書レベルから基礎を疎かにせず、本質をつかんで少しずつ難しい問題も解けるようになりました。


最後の最後まで諦めない

池田 力(佐賀西)

九州大学 理学部 数学科


Jインペリコースに所属していました。先生方が親しく悩みの相談や授業の質問などを気楽にできる環境でした。また授業の内容が濃く、難関大を目指すにはぴったりだと思います。中でも専用自習室は静かな空間で、自習が捗りました。浪人すると決めたからには、周囲の人に感謝しつつ、二次試験が終わるまでは諦めないでほしいです。最後まで何が起こるのかわからないし、諦めなかった人が成果を得られるのだと強く感じました。


素直に授業に向き合いまっすぐに受け止めた

後藤 練(致遠館)

東京農工大学 農学部 生物生産学科


1年間素直でいることを意識しました。受講の前日までに予習をする、授業を聞く、質問をする、復習する、習った通りに方針を立てて問題を解くなど、言われてきたことをまっすぐに受け止めることを心掛けました。集中力が続かない時は必死に勉強している仲間の姿をみて、周りからたくさんの刺激をもらいました。久ゼミ佐賀校の環境のおかげで投げやりになることなく、素直な姿勢を保って最後まで勉強できたと思います。


早くから入学しワンレクで苦手を解消

M・A(弘学館)

鹿児島大学 歯学部 歯学科


私は昨年の共テ後の早い段階から久ゼミ佐賀校に通い始めました。4月の開講前まで、苦手だった化学をワンレクで教えていただき、少し不安がなくなりました。また、自習室は雰囲気が良く、夜や日曜日も集中して勉強することができました。夕食を注文していたことも良かったと思います。食事の時間は短いですが、友達と話をしながら過ごす少しの時間はリラックスでき、夜の勉強を集中して行うことができました。


効果的な指導を受けれた

光武 昊哉(武雄高校)

名古屋工業大学 工学部 物理工学科


久ゼミ佐賀校で1番良かったことは、生徒と先生の距離が近いことです。他の予備校も経験しましたが、ここほど距離感が近いところはありませんでした。生徒の実力を直に感じることができ、より効果が出やすい授業や指導を受講できました。またきちんと毎日通っていたため、自然と勉強時間を確保できていました。周り仲間の頑張っている姿をみて、つらいときこそ久ゼミ佐賀校に行って勉強を続けるきだと思いました。


授業と自学の時間を大切に過ごした

中嶌 爽詠(佐賀西)

九州工業大学 工学部 2類学科


先生たちは全員話しやすくて、質問でも相談でもすぐにできます。授業ではどの点からそういう考えになるのかを教えてもらったことで応用力がついたように思います。ですが、授業だけでなく、自習で復習する時間は必要です。自分は22時の閉館まで毎日自習していましたが、それでも時間が足りないと感じました。特に苦手な文系科目は毎日必ず触れ多くの時間を割きました。おかげで充実した浪人生活を送ることができました。


自分を信じて努力してきた一年

牧瀬 光太(佐賀北)

九州工業大学 情報工学部 情工一類学科


現役の時解法の暗記で乗り切ることが多々ありました。久ゼミ佐賀校に入ってから基礎を理解し少しずつ未知の問題に対しても対応できるようになっていきました。サーキット型自習室は自分でも驚くほど集中できました。予習・復習をしっかりやることをつねにこころがけました。後期あたりから急に伸び始め、本番では84%取ることができました。前期試験は悔しい結果でしたが自分を信じて努力してきた一年間は無駄ではありません。

国公立コース


寮生活で無駄な時間を排除し合格を勝ち取った

山口 俊平(諫早)

鹿児島大学 共同獣医学部 共同獣医学科あ


先生方や両親、そして寮生活での自分自身との戦いがなければ、合格にたどり着けなかったと思います。数学が苦手で、特にケアレスミスが多く、模試で「解法はあっているのに点は取れない」という状況が続いていました。そんな僕に対して、ミスの原因を分析し、根本から解決するためのご指導をしてくださいました。また寮のおかげで、勉強に集中できる環境を最大限生かすことを意識し、無駄な時間を排除することで何とか合格できました。


必要なものは友とペンと信頼できる先生

岡本 京士郎(三養基)

東京都立大学 法学部 法学科


私が浪人をして必要だと思ったものは、友とペンと信頼できる先生です。友達がいたことで、模試の成績が悪かった時や勉強で迷ったときに意外なアドバイスをもらえたり、笑いに変えたりすることができました。そして、信頼できる先生方がいらっしゃったことで、的確な指示の下、安心して受験に向かうことができました。また先生方は上手にほめてくださったので、モチベーションアップにつながってよかったと思います。


サーキット型自習室をうまく活用した

柏田 佳奈(佐世保北)

東京都立大学 理学部 生命科学科


私は佐世保から久ゼミ佐賀校に通いました。別の大学に通っていたため1年間のブランクがあり、基礎を取り戻すところから始めました。普段の授業に加えサーキット型自習室を有効に使って学習に取り組みました。分からない部分をその場で質問して理解できるまで解説していただき苦手分野の克服に繋がりました。学習意欲が高い人が多かったことが刺激となり、集中して日々の勉強を頑張ることができました。


授業と自習室を十分に活用できた

黒川 采音(致遠館)

神戸市外国語大学 外国語学部 国際関係学科


久ゼミ佐賀校の授業では、現役では知らなかったことが満載で、知識が大幅に増えました。自分の志望大学を受ける人は他にいませんでしたが、2次試験対策を1対1でしていただけました。自習室は最高の環境で、休日も自習しに学校に行くようにしていました。周りには誘惑がなく、友達の姿が目に入るので刺激を受けました。久ゼミ佐賀校が用意してくれた環境を十分に活用したことで合格することができたのだと思います。


夜まで残って勉強したことが勝因

橋冨 心美(武雄)

広島大学 総合科学部 総合科学科


私は、家ではスマホなどの誘惑に負けてしまいがちだったので、朝8時から夜9時半まで久ゼミ佐賀校に残って勉強しました。スマホを預けて、夜のサーキット自習に参加したりしたことが、成功のカギになったのだと思います。授業では、先生方の分かりやすい講義の中で、自分が知らなかった知識の発見も多くあり、自分の知識不足を痛感させられました。面談も定期的にあり、相談するとすぐに対応して下さったのもありがたかったです。


久ゼミ佐賀校の魅力はテキストと授業の手厚さ

永吉 壱伍(致遠館)

広島大学 情報科学部 情報科学科


久ゼミ佐賀校の魅力はテキストと授業の手厚さです。久ゼミ佐賀校のテキストは生徒のレベルに合わせて問題が厳選してあるうえ授業で大事なポイントを解説してもらえるので、二次力を強化することができました。授業を真面目に受け続けた結果、この一年で自分でも驚くほど成績が伸び、出願できる大学の選択肢も大きく広がりました。必死に頑張れば必ず報われます。


少人数ゼミは先生との距離が程よい

今村 圭太(佐世保北)

岡山大学 法学部 法学科


現役時代は勉強の計画が甘く、基礎が固まらないまま受験をしてしまい、結果は出ませんでした。浪人では基礎固めを徹底し、特に数学と国語は演習を繰り返しました。少人数のゼミでは、先生と生徒の距離が近く、質問もしやすく、充実した環境だったと思います。二次試験対策では一対一で授業をしてくださり、とても分かりやすい授業を受けることができました。久ゼミ佐賀校で一年間学習することができて本当によかったと思います。


サボらないように閉館時間まで毎日自習

川内 拓海(佐賀北)

熊本大学 文学部 文学科


意識していたのはサボり癖を付けないようにすることです。夜の自習室には極力閉館時間まで残るようにしていました。どうしても勉強したくないときや眠い時は、軽く散歩すると気分が晴れるのでおすすめです。2次試験対策では、先生に実際に添削をしてもらい、細かな解答のポイントやコツを教えてもらったのもよかったです。成長には努力が不可欠ということを学んだ充実した一年間でした。


充実した勉強を重ねれば結果はついてくる

山下 慶(鳥栖)

熊本大学 法学部 


春から一人で黙々と勉強に取り組んだおかげか、最初の模試の判定はAだった。そこから私の勉強に対するモチベーションは向上した。またバレーボール大会などを通して成績を競い合う友人もできた。アチーブメントテストで100点を取ったり、現代文のクラスが昇格したりした。充実した勉強ができていたと思う。これから久ゼミ佐賀校で学ぶ皆さんは、現役時よりも質も量も優れた勉強を行い、第一志望を勝ち取ってほしい。


授業は絶対に休まず受講した方が良いと思った

柴田 真美(武雄)

熊本大学 理学部 理学科


久ゼミ佐賀校の授業を受けて、高校時には理解していなかったことも分かるようになったので、授業は絶対に休まず受講した方が良いです。また、サーキット自習室も参加した方が良いです。仲間が勉強している姿を見ながらだと家より集中できます。推薦対策では小論文を丁寧に添削してもらえたので本番までにきれいな文章を書けるようになりました。CF数学では自分が不十分な知識を補うことができました。


ライバルたちを常に意識することでモチベーションを保てた

古賀 詩苑(唐津東)

熊本大学 教育学部 初等・中等教育コース 小学校専攻


電車で約70分揺られ予備校に通った。電車では日中の疲れから目を閉じ休みたくなったが、ライバルたちを常に意識することで何とか寝るまいと暗記系の内容を中心に勉強は欠かさなかった。また、浪人後から物理を学び始めた。最初は思うような点数は取れなかったが、ただ公式を丸暗記するだけの勉強法から先生の教えである物事を根本から理解する勉強法を適用することで、本番での自己ベストを手繰り寄せることができた。


1人では勉強できない自分が頑張れた

末松 智大(佐世保北)

熊本大学 理学部 理学科


一人では勉強できないので、友達の姿を見て自分も勉強ができた。基本的に授業を受けて予備校のテキストを解いていた。家では勉強しないので毎日サーキットで自習した。浪人生は現役生と違い課題はないので自習時間の使い方など自分で計画を立てて勉強することができた。親や予備校に対して申し訳ない気持ちがあったため、勉強を継続できた。夏までの間に頑張っていたのが良かったと思う。


個人のレベルに合わせた授業が組まれている

陣内 孝太朗(小城)

熊本大学 工学部 土木建築学科


久ゼミ佐賀校では個人のレベルに合わせた授業が組まれていたので、授業についていけないということがなくそれぞれの教科の理解を深めることができました。また夕方からあるサーキット自習室は静かな環境で長時間勉強することができ、家では勉強できない自分にとってとても役に立ちました。私は化学が苦手でしたが、毎日自習室でコツコツと問題を解くことを心掛け、自身の改善点を明確に把握することができました。


好きになれたから頑張れた

井上 幹太(致遠館)

熊本大学 工学部


自分が久ゼミ佐賀校で頑張れたのは、数学・物理を好きになれたからです。昨年の自分は平方完成すらできませんでした。テキストを一から解いたり、予習復習を確実にやったりと、自分が遅れていることは一旦忘れ、基礎からやりなおしました。久ゼミ佐賀校のテキストは、めちゃくちゃ強力な味方として支えてくれます。まず、このテキストをやりこんでいくといいと思います。先生方を信じて最後まで頑張ることができました。


頑張れる環境と励まし合える友人の大切さ

馬場 愛華(佐賀清和)

熊本大学 工学部 材料・応用化学学科


夜のサーキット自習は、集中して勉強に取り組める環境が整っていました。先生に質問できるのでとても助かりました。また、周りをみると頑張っている友達もいるので、自分も頑張ろうという気持ちになりました。共通テスト後も、最後まで走り抜けてほしいと思います。この一年で友達の存在はとても大きく、たくさん励まされてきたし、友達がいることで乗り越えられたこともありました。休息も取りながら、できる限り勉強して下さい。


仲間と支え合って良い一年を送れました

船岡 蓮(佐賀西)

九州工業大学 工学部 工学2類


授業と自習の時間のバランスが良いところが久ゼミ佐賀校の魅力です。授業は一年を通して計画されているので、自力で勉強の計画を立てずとも、ある程度の指針が立ちました。自習も静かな環境で集中して取り組む事ができ、先生へ質問することもでき、充実した時間を過ごすことができました。また、この一年間、体力と気力は常に大切だと思わされる一年でした。ここでは一人でなく、仲間がいてくれます。支え合って良い一年を送れました。


熱い先生たちのおかげで火がついた

川口 朋哉(佐賀北)

九州工業大学 工学部 工学1類


自分は高3から約2年間久ゼミ佐賀校に通いました。浪人時には、自分ができないところを無くすというやり方でかなり成績が伸びたと思います。プレッシャーで次の模試では結果を出さなきゃと思うこともありましたが、自分のペースで頑張りました。今まで自分は何事も本気に慣れない性格でしたが、久ゼミ佐賀校の熱い先生たちのおかげで一年間頑張れたと思います。


一番苦手だった分野が一番得意になった

下平 優華(小城)

徳島大学 医学部 医科栄養学科


TIE化学で一番苦手だった有機の分野が一番得意になった。とことん質問できたため苦手を潰しながら克服できた。また、友達でもあるライバルに負けたくないという思いがあったため、互いに教え合いながら頑張れた。他の授業も、内容を知るだけでなく深く理解することがメインだったので正しく知識を吸収することができた。面接対策では幅広い内容の質問に答える練習ができたので本番では自信をもって堂々と答えることができた。


質問しに行くとすぐに対応してくれた

大畑 歩雅(聖和女子)

信州大学 経法学部 総合法律学科


先生に質問しやすい雰囲気で、わからない問題を質問しに行くとすぐに対応してくれわかるまで丁寧に教えてくれました。授業では間違いやすいポイントなども丁寧に解説してくれ、とてもわかりやすかったです。特に、ワンレクや大学別二次試験対策の授業は少人数なので、質問しやすくわかるまで時間をかけて教えてもらえました。ボランティアやレクリエーションなどいろいろな経験もさせていただき、とても充実した1年になりました。


精神面も支えてもらいました

真子 桜(鹿島朝日)

長崎大学 多文化社会学部 多文化社会学科


私にとって、久ゼミ佐賀校での一年はとても価値あるものでした。日々の授業は、内容が高確率で模試に出るほど的確で分かりやすく、聞きに行くと完全に理解できるまで教えて下さるなど、吸収することが多かったです。また精神的な面でもチューターの先生をはじめ、多くの先生方がサポートしてくださいました。比較的小規模な予備校だったからこそ、ともに頑張る友人ができたことも、私にとってとても大きな支えになりました。


手厚いサポートをしてもらった

山口 翔(鹿島)

長崎大学 情報データ科学部 情報データ科学科


久留米ゼミナールの先生方は授業時間外に分からないところを聞きに行くと親切に教えて下さったり似たような問題を他に用意して下さったりと手厚いサポートをして下さりました。これにより私が考えても分からなかったところにアドバイスをもらい理解することができました。またテキストの問題は基礎的なものから始まり、後期や冬期になってくると大学の過去問が多くなり自分の実力が測れる良いテキストだったと思います。


通信制高校から国立大学合格

友貞 陽介(佐賀北通信)

長崎大学 教育学部 小学校教育コース


私は通信制高校に通いながら予備校に通いました。私はほとんど家で勉強ができないタイプだったので、授業終わりに毎日自習室を利用していました。久ゼミの自習室は人と人との間にしきりがないので常に誰かの目線を感じたり、誰かが頑張っている姿を見て自分も頑張ろうと思うことができました。自分と同じように通信制出身で受験をしようと思っている人たちも努力すれば自分にとって良い方向に必ず進めると思うので応援しています。


自然と点数が伸びていき一番好きな教科に

松本 礼暉(佐賀北)

長崎大学 環境科学部 環境科学科


CF物理は授業の復習のような感じでしたが、それでも解けない問題が多く、復習の大切さがわかり、復習をきっちりするようにしました。すると、自然と物理の点数が伸びていき、一番好きな教科になりました。問題を解くことが楽しいと思うようになっていって、今年の共通テストでは一番高い点数が物理になりました。授業もとても大事ですが、友達に教えたり、教えてもらったりするのも自分の理解が深まっていいなと思いました。


根本から理解することを意識して勉強した

手塚 麻由花(三養基)

佐賀大学 芸術地域デザイン学部 芸術地域デザイン学科


浪人は周りの協力があって乗り越えられると思うので周りの人たち、家族、友達、先生方に感謝の気持ちを持つことが大切だと思います。また、自分と向き合えるのも浪人のいいところだと思います。自分は何をしたいのか、何になりたいのか、何が得意で何が苦手なのかじっくり向き合うことができました。2年目は特に勉強を根本から理解(特に理科)することを意識して勉強することで成績を伸ばすことができました。


根本にある考え方まで教えてもらい解ける幅が広がった

横山 蓮季(佐賀清和)

佐賀大学 農学部 生物資源科学科


久ゼミ佐賀校の授業で特に感動したのは数学と物理の授業だった。どちらも問題単体だけでなく、その背景や根本にある考え方まで教えてもらったので、解ける問題の幅が広がり、分からない問題にあたってひるむことがほぼなくなった。その結果、数学と物理の得点を大きく伸ばすことが出来た。


まわりの刺激から自然と勉強できた

権藤 倫季(三養基)

佐賀大学 農学部 生物資源科学科


私が第一志望に合格できた理由の一つはサーキット自習室でした。毎日22時まで、集中できる環境で仲間と共に勉強できたことは、私の学習環境を大きく変えました。周囲の真剣な姿勢に刺激を受け、自然と自分も机に向かうことができました。また、先生が定期的に巡回してくれるため、疑問はすぐに解決でき、理解も深まりました。サーキット自習室があったからこそ、ここまで集中して勉強を続けることができたと思います。


信頼できる仲間と徹底された二次対策

原田 凜(致遠館)

佐賀大学 農学部 生物資源科学科


浪人を決めた時不安でいっぱいでした。久ゼミ佐賀校に来て、自分の学力に合った授業や静かで落ち着いたサーキット自習室があり、共に頑張る仲間や気軽に質問できる先生がいてとても安心しました。二次対策では、志望校ごとに分かれて傾向にあった問題を解くので、試験中に大いに役に立ちました。特に、英語作文は、使いやすい表現やグラフや表などを読み取って要点のまとめ方を学び、すらすらと文を書けるようになりました。


こまめに実施される単語テスト等で語彙力を定着

小林 椋祐(佐賀清和)

佐賀大学 理工学部 理工学科


授業ではよくある間違いを先に出されるので、実際に問題を解くときにもそれを意識することができ、誤答の改善に繋がりました。独自のテキストは問題のみ記載されており、解答することに集中でき、難易度も適宜変えてあるところが魅力的でした。先生たちの解説は分かりやすく、質問にも丁寧に答えていただきました。単語のテストがあることで記憶力も手助けされました。


久ゼミ佐賀校のいいところは演習量の多さ

橋本 桜太郎(武雄)

佐賀大学 理工学部 理工学科


久ゼミ佐賀校のいいところは演習量の多さだと思います。最初にきちんと知識確認もあり、それが終わると演習に入りました。早い段階から演習を始めることで二次力がついたと思います。また、久ゼミ佐賀校に入れば勝手に学力が伸びると思っていたところも少なからずありましたが、実際にはそんなことはなく自分でしっかりと予習・復習をし、与えられたものだけでなくプラスαで参考書などに取り組むような姿勢が大事だと思いました。


合格の最大の要因は授業

堀田 まほろ(武雄)

佐賀大学 理工学部 理工学科


私が合格できた最大の要因は授業です。久留米ゼミナールでは高校の時に体験できなかった分かりやすく、効率のよい授業を受けることができました。例えば、世界史では年号の覚え方や良く出題されるポイント、数学や化学では大事な用言や覚えた公式をどこでどのように活用するかを丁寧に教えてもらいました。また、授業は理解しやすい面だけではなく、自分に足りなかった所を新たに見つけることができる場でもありました。


苦手科目も専用コースで理解できるようになった

江頭 愛衣(佐賀清和)

鹿児島大学 農学部 農学科


私は理系科目が特に苦手だったので、CF物理やTIE化学を受けていました。少人数やマンツーマンで教えてもらえるのでちょっとした疑問でも質問しやすく、理解できるものが増えていくのを感じました。浪人していた一年は成績が上がらない時期もあり、きついと感じるときもありましたが、周りの友達が頑張っているのを見たり、励ましてもらったりして乗り越えることができました。


わかりやすい授業のおかげで力が付いた

境 颯吾(致遠館)

山口大学 経済学部 


あああああ私が1番力がついたと思った授業は数学の授業です。その先生は重要なポイントをわかりやすく解説して下さり、生徒のレベルに合った授業でした。私はCF数学の授業も受けました。CF数学では、主に普通の授業でやった単元の復習をしました。この授業のおかげでどの単元も簡単な問題ならば解けるようになり、今年は7割取ることができました。数学の記憶が多いですが、他にも力が付く授業はたくさんありました。


何にも代えられない貴重な体験だった

森 湊祐(第一学院高校)

山口大学 工学部 電気電子工学科


夏の頃は怪文書だった共テ模試もある程度理解できるようになりました。僕にとって模試は、決して不安を与えるものではなくなりました。最終的に夏の共テ模試と共通テスト本番の成績を比べると、200点以上点数が上がっていて、無事第1志望の大学をA判定で合格できました。久ゼミ佐賀校での1年は僕に続けることの大切さを教えてくれました。久ゼミ佐賀校での経験は、何にも代えられない貴重なものだと思います。


テキストには大事なことが沢山書かれている

森田 ひかり(弘学館)

群馬大学 理工学部 物質・環境類


この一年気をつけていたことが4つあります。1つ目はいろいろな参考書に手を出さないことです。久ゼミ佐賀校のテキストには大事なことが沢山書かれていたので役に立ちました。2つ目は復習をきちんとすることです。数日空けた後にもう一度解き直していました。3つ目は常に自分と向き合う事、4つ目は分からないところやちょっとでも気になったところは先生に聞くことです。先生はどんな質問でも最後まで付き合ってくれます。


理転からの国立大学合格

片山 結那(弘学館)

高知大学 理工学部 数学物理学科


久留米ゼミナールは生徒と先生の垣根が低いので、気軽に質問できるのが良いところだと思います。説明してもらって分からなくても、説明の仕方を変えて分かるまで教えてくれるのが良かったです。夜のサーキット自習では、集中できるのはもちろん、多くの人が最後まで残っているので周りの人から刺激を受けてやることができました。


精神面から学習方法まで即座にサポート

酒見 啓汰(伝習館)

大分大学 理工学部 生命・物質化学プログラム


久ゼミ佐賀校で良かったことが2つあります。1つ目は、チューターの先生に成績が伸び悩んでいる時期に沢山のアドバイスをもらい、勉強方法や1日の過ごし方を改善できました。2つ目は、サーキット自習室です。夜10時まで習ったところを忘れないよう復習をしていました。周りにたくさん勉強している人が居る環境で、充実した時間を過ごすことができます。分からない部分を、先生にすぐ聞くことができるのも良いところです。


最後まで頑張ることができた

中島 拓海(佐賀北通信)

宮崎大学 農学部 農学科


自分は、通信制高校出身で、去年までは毎日机に座ることもできていなかったが、久ゼミ佐賀校に通うようになって、自分を励まし引っ張ってくれる人との関係を持つことができ、その人と一緒に参考書をみたり問題を解くことで、少しずつ勉強の習慣ができてきて最後まで頑張ることができたので、そういった人との関係を大切にしていけるといいなと思う。


授業がとても分かりやすかった

岩田 凰雅(佐賀清和)

宮崎大学 工学部 工学科


授業がとても分かりやすくて、一回一回の授業で、知識が身に付く実感がありました。今までわからなかったところが分かるようになったときは、うれしかったです。勉強をしていく中で復習が特に大事だと思いました。やっぱり授業を受けたままの状態だと、理解はできていても自分で解くときに時間がかかってしまったり、分かったつもりでいることがあるので、どの問題でも、一回は自分だけの力で解けるように心がけていました。


勉強の習慣化ときめ細かい二次指導

永渕 将吾(三養基)

北九州市市立大学 国際環境工学部 生命工学科


久ゼミ佐賀校には夜のサーキット自習があり、勉強することを習慣化できたことが合格に結び付いたと思います。テキストには頻出問題がまとめられており、受験の時に類題が出題されました。また、受験校を決める際チューターの先生と何度も相談することができたので、自分に合った受験校を決められました。大学別授業で教えてもらった受験校の特徴や解法のポイントは、自分で過去問を解くときのとても良いガイドになりました。


お互い支え合える関係があった

古川 珀奈(小城)

福岡教育大学 教育学部 初等教育教員養成


きつい時はみんなもきついから、友達に「キツイね。怖いね。」と言っていた。そしたら自分も新たに頑張ろうという気持ちになったし、友達も同じ気持ちだと知れて一緒に頑張ろうって思えた。少人数ゼミは、同じ苦手を持つ人達がいるなかでも、得意・不得意が違っていてすごく刺激をもらった。毎回頑張ろうって思えた。模試後や学期始まりにある面談も、もっと頑張ろうと思うきっかけになっていた。


協力し合って受験を乗り越えた

今村 澪音(鳥栖)

福岡県立大学 看護学部 看護学科


私は浪人して初めて生物を勉強しました。初めは内容を暗記すれば大丈夫でした。しかし、入試問題となると理由を説明できる力が不可欠になるだけでなく、高校範囲を超えた知識も必要になり苦戦しました。そんなとき助けてくれたのが友人でした。一年前は勉強だけの寂しい日々が続くと思っていたけれど、仲間ができました。共通テストの日、久ゼミ佐賀校の友達がいて安心しました。素敵な仲間や恩師に出会えた浪人生活でした。


たくさん質問して丁寧に教えてもらった

一ノ瀬 未憂(鹿島)

熊本県立大学 環境共生学部 環境共生学科


苦手な数学や化学に主に力を入れて学習しました。自身のない分野などは質問しやすい先生達にたくさん質問をして、毎回丁寧に教えてもらいました。授業やテキストはとても分かりやすく、実際に模試や入試で見たものばかりで、本当にためになるものばかりでした。それでも、たくさんの分からない問題に直面することも多くありました。そんなときにいつも助けてくれたのは、両親、友達、久ゼミ佐賀校や高校の頃の先生方でした。


最後まで勉強できたのは先生の熱心さに励まされたから

園田 涼乃(佐賀北)

長崎県立大学 情報システム学部 情報システム学科


現役の時は早々に物理を諦めていましたが担当の先生の熱心さに心惹かれ普段の授業とCF物理を受講しました。質問に行くと、どこまで分かっていて何が分かっていないのか擦り合わせながら、分かるまで丁寧に教えてもらうことができました。私が途中で挫折せずに試験まで勉強しきれたのは、チューターの先生の熱心さに励まされたからだと思います。


皆の支えで一年間乗り越えられた

荒木 慎也(三養基)

大分県立看護科学大学 看護学部 看護学科


一年が始まったときは、今年こそという気持ちでいたが、気持ちがしんどくなった時期もあった。その時は、周りのみんなが頑張っているのを見たり、友達に話を聞いてもらったりして乗り越えた。チューターの先生との面談も多くあり、いつも自分に向き合ってくださったことも支えになっていた。授業では、日曜サーキット、早朝演習で演習量を増やせたことが合格につながったと感じる。本当に最後まで諦めずによかったと思った。


基礎から丁寧に勉強した

中西 冬近 (小城)

北海道教育大学 教育学部 教員養成課程


私は中学の時から英語が苦手でした。CFコースでは、基礎からの分かりやすい丁寧な指導をしてもらいました。毎週の単語や文法の小テストでは、自分の苦手を明確にすることができました。このおかげで、点数を4割から6割くらいまでに伸ばすことができました。サーキット自習では、時間を計って演習を何度もするなどの工夫をしていました。短い浪人期でしたが、友達もできて充実した生活を送ることができました。

私立コース


授業がない日も自習に来校し勉強に打ち込んだ

劉 信之介(ラ・サール)

聖マリアンナ医科大学 医学部 医学科

近畿大学 医学部 医学科


最高の環境で一年間勉強し、合格をつかみ取ることができ、先生方や事務の皆さんにはとても感謝しています。大手予備校で一浪目を過ごし、成績が伸びず、心機一転、友達の紹介もあり、地元で二浪目を始めました。この選択は正しかったです。授業がない日も自習に来校し、周りの人が勉強している姿を見て、自分も勉強に打ち込んでいました。久ゼミ佐賀校は、勉強する意欲がある人にとってはベストな環境を提供してくれます。


不登校から大学受験合格へ

内山 悠太(佐賀北通信)

関西大学 社会学部 社会学科


私は元々いた高校で不登校になり通信制の高校へ転学し、進学のため、予備校へ通い始めました。2年半勉強もせず引きこもっていたため授業についていくことは疎か、毎日登校することすら難題でした。しかし、そんな私を気遣い、限界が来る前に休みを取るよう勧めてくださった先生や、気軽に会話し、リラックスできるような友人の存在のお陰で1年間やりきることができました。


レベル別授業で自分に合った勉強ができた

飯盛 悠(唐津東)

福岡大学 経済学部 産業経済学科 


久ゼミ佐賀校では、教科ごとにレベル別で授業が受けられるので、自分に合った勉強をすることができます。また大学別の2次対策があるのも久ゼミ佐賀校の強みだと思います。私は毎日サーキット自習室で夜10時まで自習をしていました。それができたのも、先生方や周りの支えがあったからこそだと思います。大学に合格することができ、去年の春に久ゼミ佐賀校に入学して本当によかったと思いました。


2024:合格体験談

インペリ・Jインペリコース


少人数で学ぶ場は刺激的だった

池田 悠人(佐賀西)

大阪大学 法学部 法学科


あまり真面目に勉強に打ち込まなかった高校時代でしたが、不合格という現実を突きつけられて、心機一転し久ゼミ佐賀校に入学しました。インペリコースは限られたメンバーでレベルの高い授業を受けるというもので、少人数で互いに力を高めあう場は非常によい刺激でした。春と夏でおろそかにしていた基礎基本を徹底的に学び直すなどして経験を積みました。分からないところを恥ずかしがらずに尋ねることも大事だったと思います。


少数授業とアチーブが効果的だった

古川 大雅(致遠館)

大阪大学 基礎工学部 電子物理科


私はJインペリクラスで一年間学びました。久ゼミ佐賀校の教材はかなり質が良く厳選されていたので予習復習がしやすく自分がしたい勉強も並行してできたところが好感触でした。他の大手予備校と異なり少人数授業が多かったので苦手をしっかり克服できました。またある程度の強制があったこともありがたかったです。私は自分で進んで勉強するタイプではないのでアチーブメントテストなどあったため勉強の環境に身を置けました。


苦手分野は予備校のテキストを繰り返して克服

小石 沙衣子(佐賀西)

名古屋大学 工学部 化学生命工学科


私は共通テストが苦手で、模試ではあまり点数を取れませんでしたが準備をしたおかげで「やることはやった」と言う気持ちで本番に臨み自己最高点を取ることができました。また苦手科目については、まず先生方に質問をしたり教科書を読み込んだりして理論を理解することに注力しました。それから予備校のテキストを何回も解き、最終的には問題を三周してなんとか克服しました。自分を信じてやりきることができてよかったです。


自分の勉強のリズムと方法を見つけることが大切

江口 公博(佐賀西)

佐賀大学 医学部 医学科


浪人の期間は、まず自分の勉強のリズムと方法を見つけることが大切です。朝何時に久ゼミ佐賀校へ行き、何時まで自習をするのか定めると、すんなりと勉強を始めることができます。また、私の場合は手を動かしてする勉強が苦手だったので、とにかく教科書を読むことや解説を読むことが主な勉強法でした。一緒に頑張れる仲間を見つけて頑張れば、いつか結果が出ます。そのいつかが来るまで、腐らずに努力を続けることが大切です。


苦手の小論文も個別指導で対策

田中 崇翔(龍谷)

佐賀大学 医学部 医学科


僕は久ゼミ佐賀校で一年間浪人し、学校推薦選抜で合格することができました。先生方は面倒見がよく、一人一人に向き合って指導して下さるので、苦手分野を克服するのに凄く役立ちました。僕は推薦入試の小論文を苦手としていましたが、改善すべき点をわかりやすく指導して下さったので、苦手意識がかなり少なくなりました。他の授業も先生たちとのコミュニケーションがとりやすく、楽しく授業を受けることができたと思います。


ボランティア活動や企業研修会も役立った

玉利 光希(佐賀西)

佐賀大学 医学部 医学科


久ゼミ佐賀校のテキストと授業は、重要なポイントや間違えやすい問題を網羅しているので、自分の苦手を見つけやすく、本質的な理解を深めることができました。先生方の指導も親身になってアドバイスをくださるので、自分のモチベーションを保ちながら勉強に励むことができました。また、勉強だけでなくボランティア活動や佐賀にある企業の研修会に参加したことで自身の見識を深め、それが推薦対策にもつながったと思います。


友人とともに一年間切磋琢磨した

中村 康大(佐賀西)

佐賀大学 医学部 医学科


私はJコースに所属していました。入校したときは、友達が少なく毎日緊張して登校していましたが、江里山などボランティアを通して自分と同じ学部学科志望の人と活動することで仲良くなり、一年間ともに切磋琢磨しました。日々の授業では、教科ごとに自分の成績に合わせてクラスが分けられるので、やるべきことがよくわかります。また頻繁にチューターの先生と面談の時間があり、目標を持って勉強に取り組むことができました。


先生のアドバイスを聞いて苦手克服

古賀 大海(青雲)

佐賀大学 医学部 医学科


私が合格できた主な要因として苦手科目に時間を割いたことが挙げられると思います。私は英語が苦手だったのですが、先生のお力添えもあり、英単語を必死に覚えたりしました。そうしているうちに、今まで全く読めなかった文章が少しずつ読めるようになって、苦手意識がなくなったように思います。先生方のおっしゃっている事と自分の未来を信じて後悔のないように頑張ることが大切だと思います。


伸び悩んだときゼミやワンレクで救われました

年田 和香(鳥栖)

佐賀大学 医学部 医学科


私がこの一年間を通して意識したのは、苦手科目の時間確保です。好きだった理数系科目は授業の復習を中心にして、どういう経緯でその解き方になるのかを理解することを重視していました。先生に点数が伸び悩んでいることを相談すると、個別指導やゼミ・ワンレクを提案して下さり、重点的かつ丁寧な指導のおかげで成績を伸ばすことができました。気が緩みそうになったときは、昨年の悔しい気持ちを思い出し自分を奮起させました。


毎日10時まで残って勉強し合格を手に入れた

三溝 真人(早稲田佐賀)

佐賀大学 医学部 医学科


私は予備校をいくつか検討した結果、個人のレベルに合わせて少人数での授業を受けることのできる久ゼミ佐賀校に入学することに決めました。授業では問題の解説をメインで行っていましたので、丁寧に予習を行い、授業を受けるようにしていました。また、授業だけではなく、自習の時間も確保されており、自分の苦手な勉強に時間を割くことで中身の濃い一日を過ごすことができました。


授業を楽しく受け、目標を持つこと

吉田 創惟(佐賀西)

熊本大学 薬学部 薬学科


私の成績が伸びた要因は3つあると思います。1つ目は授業を楽しく受けたことです。久ゼミ佐賀校の先生は授業の間にたまに変なことを言うので毎回楽しみに授業を受けていました。2つ目は負けたくない人がいることです。私は自分と成績が近い人と自分より成績が良い人の2人を見ていました。3つ目は自分の本来の志望校より2ランク上を目指していたことです。上の大学を目指すことでどの教科も妥協せずに勉強を続けられました。


自習室で集中力を保つことを重視

有島 虎之介(致遠館高校)

九州大学 工学部 Ⅰ群学科


私はとにかく自習時間に集中力を保つことを重視していました。集中力がないままに勉強していても全然参考書や問題文の内容が入ってきませんし、単語なども全然覚えません。そのため、自習時間の長さに重点をおくのではなく集中力が保てているかに重点をおいていました。勉強に迷う時は学校のテキストを復習すればいいと思います。骨のある問題を選んでいただいているので、テキストの復習は大事だと思います。


指導の先生とチューターの先生に感謝です

古賀 音美(武雄)

九州大学 工学部 Ⅰ群学科


私は浪人すると決めた時、高校の先生から「佐賀校の先生は面倒見がいい」と勧められて入ったのですが、本当にそうだったように思います。特に、物理のある分野が苦手すぎて、何度も質問をしに行きましたが、毎回分かるまで丁寧に解説して下さったので助かりました。また、私はあまり自分に自信がもてず、チューターの先生によく励ましてもらったので、受験当日は特に慌てることもなく、自信をもって臨むことができました。


授業以外でも先生との関わりがあり救われた

福田 里緒(佐賀西)

九州大学 医学部 保健/放射線技術科


私は前期で受験した大学が諦めきれずに浪人を決意しました。この一年は辛くもありましたが、一方で知る喜びもあり、それが私を前向きにしました。放課後は自宅で勉強していたため、先生方に気にかけてもらえないのではないかと不安に思っていましたが、そんなことはありませんでした。授業以外でも先生と生徒の関わりが密である久ゼミ佐賀校は浪人をするにあたって最高の場所であったと合格した今、自信をもって言えます。


特有のテキストやワンレクで力をつけました

大富 雄生(鳥栖)

九州大学 農学部 生物資源環境学科


自分はJインペリクラスに所属していました。このクラスでは特別な自習室が与えられており、ここで土日祝ほとんど毎日閉館時間まで勉強していました。自分は自宅では勉強できないタイプだったので本当に助かりました。他にも、Jクラス特有のテキストやワンレクがあり、恵まれた環境で勉強することができました。良き友人たちもでき、ここで浪人をしてよかったと実感しています。


この一年間は想像していたより楽しく充実

江見 侑乃佳(佐賀西)

九州大学 教育学部


久ゼミ佐賀校での一年間は想像していたより楽しく充実していました。それは予習で分からなかったところを丁寧で分かりやすい授業によって解消し、夜のサーキット自習室で復習するというサイクルを確立できたからだと思います。サーキット自習室では夜遅くまで勉強している人がたくさんいて、刺激を受けて私も長時間勉強することができました。同じ目標を持つ友人と相談し合ったりして、お互い高め合うことができたと感じています。


少人数授業が久ゼミ佐賀校の強みです

光武 大輝(佐賀西)

大阪公立大学 法学部 法学科


私は、久ゼミの良いところを十分に堪能できました。Jインペリ文系に所属させていただき、同じコースの仲間たちと競っていました。時に周りの人たちの成績に圧倒されることもありましたが、それがないと自分のモチベーションは上がらなかったと思います。また、少人数授業を受けられるというのは久ゼミの強みだと思います。分からないことはすぐに質問でき、これが本当に合格につながったと思います。


少人数授業が多く、質問が先生にしやすい

中原 侑也(佐賀西)

大阪公立大学 工学部 機械工学科
広島大学 工学部 工類学科


久ゼミは少人数授業が多く、一人一人の生徒にしっかりと先生方の目が届く上に、生徒側も分からない点の質問が先生にしやすい環境であったため苦手分野の克服がスムーズに行きました。浪人するにあたって一年間勉強だけに集中できる期間を与えてもらったので本当に勉強のみに頭を割こうと心がけました。一年は長いようで短いので、最初の方から全力で頑張ってやる方がいいと思います。


友達やチューターのおかげで充実した1年だった

原田 彩希(弘学館)

九州歯科大学 歯学部 歯学科


勉強するのが好きな性格ではないので、4月の浪人スタートが本当に嫌だったが、クラスの友達やチューターの先生のおかげで楽しい思い出もできた。本当にこの人たちがいなかったら途中でくじけていたと思う。進路相談では肩の荷が少し軽くなったおかげでより頑張れるようになった。少人数指導も初めは緊張していたけど、実際に回数を重ねたら力もつくし、面白かった。直前対策は本当に充実していて、手厚すぎるぐらいだった。

国公立コース


本番直前の不振から過去最高点へ

江頭 涼弥(致遠館)

大阪公立大学 工学部 航空宇宙工学科


私は直前期の共通テスト実践演習の国語で、過去最低の点数を取りました。ショックを受けスランプ気味になりましたが、ここで終わりたくないという気持ちで勉強をやり直しました。結果として、本番では国語で過去最高点を取ることができました。本番直前で不振に陥ったり、本番で手が付けられない問題に遭遇したりしても、ぎりぎりまで決して諦めないでください。


寮生として頑張った

岡村 愛 (武雄)

九州工業大学 情報工学部 Ⅰ類


この一年間はほとんどの勉強を久ゼミ佐賀校でやりました。特に私は寮生だったので、夜のサーキット自習や秋頃に行われた日曜サーキット自習が必須でした。そのおかげで、自分への甘さを捨てて取り組むことが出来ました。寮生であるメリットは、多くの先生方や事務員の方がサポートしてくれたり、登下校に時間があまりかからないので、他の人よりも多く勉強することが出来るということです。頑張って勉強した一年でした。


合格するためのカリキュラムが充実

光益 悠揮(致遠館)

熊本大学 法学部 法学科


久ゼミ佐賀校では前期から夏期での基礎を徹底した授業、そして後期からの共通テスト対策、直前期には充実した志望校別の二次対策と、学力が低く勉強が苦手な自分でも成績を可能にするカリキュラムが組まれており、充実した浪人生活を送ることができました。また、夕方からのサーキット自習室という教師がいつでも質問を受け付けてくれる中で黙々と自習をする学習空間は、自宅学習よりも集中力を欠くことなく勉強に専念できました。


分かるまで親身に教えてくれた

梅野 鈴奈(致遠館)

熊本大学 教育学部 学校教育教員養成課程養護教育コース


私は学校推薦型選抜Ⅱで熊本大学に絶対合格すると決めて、共通テスト対策に力を入れました。現役の時は勉強時間に満足して質が悪かったことを反省して取り組みました。また、分からないところがあったらすぐ先生に質問に行くようにしていました。久ゼミ佐賀校の先生方は分かるまで親身になって教えて下さるので、どんどん質問に行くべきだと思います。


苦手科目はゼミで基礎を固めた

堤 稚那 (鳥栖)

熊本大学 教育学部 養護教育コース学科


私はブランクがあったので最初は知識を取り戻すだけで精一杯でしたが、授業で学習したことを毎日復習していると、現役の時よりも問題を理解できました。解けるようになると、勉強がさらに楽しくなってより頑張れるようになっていきました。また、苦手科目はゼミで基礎を固めました。自習でも苦手科目を中心に取り組むようにすることで、テキストの問題も自力で解けるようになりました。


授業の予習、復習に力を入れた

石戸 克弥(白石)

熊本大学 工学部 材料・応用科学科


私が久ゼミ佐賀校で頑張ったことは、授業の予習、復習と問題をたくさん解くことです。入ったばかりの頃は、理系科目が全然できていませんでしたが、授業では根本原理がわかるようになり、その問題を解き直すことで少しずつ力がついていったように感じました。私は授業を聞いて理解したつもりになっていても、いざ解いてみるとあまり身についていないことが多くあったので復習に力を入れて良かったと思いました。


先生との距離の近さに驚いた

瀧澤 茉生(致遠館)

熊本大学 医学部 保健学科


久ゼミ佐賀校に入って先生と生徒の距離の近さに驚きました。授業の後や廊下での雑談で、細かい疑問点もすぐ解消できました。また、不安な気持ちがあった時も、先生に相談しやすかったです。授業では、高校の時曖昧だった分野や感覚で解いていた分野が、仕組みを理解できたことで問題を解くのが楽しいと感じることができました。ぼんやりしたところが、理解できたことで鮮明になったときの感動は今でも忘れません。


友人と励まし合いながら頑張った

松本 吏功(東明館)

熊本大学 情報融合学部


自分にとって一年間勉強していく上で一番大切だったと感じるのはモチベーションの維持です。継続して取り組むことに一番効果があるので、どれだけ自分を律することができるかが大事だと思います。模試の成績が悪かったりやる気がでないときは友人と励まし合いながら頑張りました。またチューターの先生には的確なアドバイスはもちろん自分の考えや意見を否定することなく聞いてくださいました。とても心強く頼れる存在でした。


サーキット自習室を毎日活用した

杉 康弘 (唐津東)

静岡大学 工学部 電気電子工学科


久留米ゼミナール佐賀校に通い、高校生のときに苦手にしていた科目の成績を伸ばすことが出来ました。一年間通ってみて思ったのは、自主性がとても重要だと改めて感じました。サーキット自習室を夜10時まで日曜日以外毎日利用していましたが、その時に、授業の予習及び復習に取り組みました。また、共通テスト対策や二次試験に向けた対策なども、その時間を活用して行っていきました。有意義に時間を使うことができました。


自習室の雰囲気がサボろうとする自分の性根を律してくれた

古賀 優都(致遠館)

山梨大学 工学部 メカトロニクス学科


自分は中学高校とろくに勉強をしませんでしたが、久ゼミ佐賀校に入校してからは本当に頑張りました。共通テストの前までは、日曜を除いてほぼ毎日自習室を利用しました。自習室は空調が効いて快適で、周りの勉強に集中している雰囲気はサボろうとする自分の性根を律してくれました。また授業も分かりやすく基礎から順を追って進んでいくので、虫食いだらけだった知識が埋まり順序よく整理し理解することができました。


対面であるからこそのメリットが生かされた授業

中島 啓(宮﨑西)

鹿児島大学 理学部 数理情報学科 


私はこの一年間で全教科の個人指導または少人数授業を受けました。これらの指導から得られる成果は本当に大きなものでした。また、浪人生活での悩みや進路、学習状況の相談などにも真摯な対応をしてくれました。授業形態も、対面授業であるからこそその場の生徒の反応に応じて詳しく説明してくれたり、繰り返し解説したりしてくれました。おかげで学習内容への理解が深まり学力向上につなげることができたと実感しています。


サーキット自習室で勉強だけに集中することができた

今泉 勇翔(佐賀北)

鹿児島大学 工学部 建築学科


サーキット自習室を利用することによってスマホなどが使えない状況の中しっかりと勉強に集中することができ、分からないことがあればすぐに質問をしてその場で理解することができるので、利用してよかったなと思っています。また、ゼミや大学別の授業があるところも一つ大きな魅力でした。自分の苦手科目に対して徹底的に学習することができたので、苦手の克服につなげられました。


大幅に学力を改善した

山口 雄大(伊万里)

鹿児島大学 工学部 先進工学科


私は高校時代、物理がとにかく苦手で、平均点以上を取ることすら稀だったのですが、昨年の春から今日までの一年の浪人生活により大幅に学力を改善することができました。浪人をするということは、他人より一年遅れる、他人が遊んでいる間も勉強をする期間が一年長くなるということですが、とにかく一年を耐え忍び、合格を目指さし頑張ることが大事だと思いました。


大学別二次対策授業で合格できた

木塚 滉太(佐賀北)

鹿児島大学 工学部 情報・生体学科


共通テスト後の大学別二次対策授業では、志望の大学の傾向に合わせた授業をして下さいました。そのおかげで、二次試験ではこれまでやってきたことを信じて解くことができました。この一年間の久ゼミ佐賀校での浪人生活を通して、仲間の大切さや、分からないところをわかるまで復習することの大切さなどが身をもって知ることができました。この浪人生活は、決して無駄ではなく、大きく成長させてくれるものだと感じました。


仲間や先生に助けられました

境 志高(佐世保西)

長崎大学 教育学部 小学校学科


浪人生活は険しい道のりでした。合格を目指して努力している仲間や先生方の支えがあって前進することができました。特に放課後の自習室は緊張感があって気が引き締まる気がし、集中力を高めて毎日の学習に臨みました。共テ一日目に不安とプレッシャーでパニックに陥ったとき、チューターの先生のアドバイスのおかげで気持ちが楽になり最後までやりきることができました。どんなことでも久ゼミの先生方は真摯に向き合ってくれます。


士気が下がることなく勉強を続けることができた

原田 蓮太郎(白石)

長崎大学 工学部


久ゼミ佐賀校で頑張ったことは理系科目の点数を上げることでした。中でも物理がとても苦手でどのような勉強をしたらよいか分かっていませんでした。そこで先生に言われるがまま授業のテキストを3回ほど解き直し徹底的に対策しました。結果、物理が得意になり模試での点数も上がりました。また、周りの友達と一緒に勉強することで、士気が下がることなく勉強を続けることができました。


質問や相談がすぐできる環境だった

小坂 まり(佐賀西)

長崎大学 環境科学部 環境科学科


久ゼミ佐賀校では、目標に向けて頑張る友達やそれをサポートしてくださる先生方がいたため、一人ではなかなか集中の続かない自分でも、最後まで合格に向けて頑張ることができたのだと思います。また、先生方に授業以外でもわからない所をすぐ質問することができ、不安に思っている事などの相談もできました。そういう環境が私にとって、迷いなく最後まで勉強に集中できた要因の一つだと思います。


朝8時に登校すればスマホを触らずにすみました

庄崎 雄哉 (東福岡)

佐賀大学 経済学部 経営学科


よく浪人期にスマホを1年間封じるという人がいますがそれは逆効果であると考えます。スマホを封印することでストレスがたまれば勉強に集中できなければ本末転倒です。そのような事をしなくても朝8時に登校して夜10時に帰宅すれば制限しなくても自動的にスマホを触る時間は少なくなります。次に勉強時間についてですが、ある程度ゆとりを持って計画を立てた方が良いでしょう。


テキスト中心に勉強を進めた

黒田 隼太郎(佐賀北)

佐賀大学 経済学部 経済学科


久ゼミ佐賀校では、一人一人のレベルに合ったクラス別の授業を受けることができ、日々たくさんのものを身に付けることができました。自分で教材を買うことはほとんどなく、久ゼミ佐賀校のテキストを使用して勉強することが多かったです。テキストには必要なことだけが書いてあり、さらに重要なところは授業中に先生たちからチェックするように言われるので、テキストを網羅すれば点数をたくさん上げることができると思います。


全員で大学合格を目指す雰囲気がある

中島 大樹(小城)

佐賀大学 教育学部 中等教育学科


予備校は高校の時よりも、全員で大学合格を目指す雰囲気があるだけでなく、自分の時間も増えるので、授業の復習を欠かさなければ、成績も伸びると思います。勉強以外には、自分のメンタルのケアの大切さも感じました。解けるはずの問題でも頭に入ってこなくなったり、時間に気を取られたり、です。日ごろ感じない焦りに駆られた時の対処法を自分なりに考えておくことをおすすめします。


サーキット自習室のおかげでモチベーションも維持できた

山田 健人(小城)

佐賀大学 教育学部 小中連携コース初等教育主免学科


久ゼミ佐賀校のよかった点はサーキット自習室です。授業が終わったらすぐに自習室に向い、勉強をしました。最初は周りが自習室を利用しているからという理由でしたが、十分に勉強時間が確保でき、モチベーションも維持できました。もう一つのよかった点はクラスの人数が少ないので先生のサポートが十分に受けられるところです。二次試験対策では特に親身になって授業や質問受けなどをしてもらったおかげで合格できました。


一人ひとりの志望校に合った二次試験対策で合格できた

篠原 一志(唐津東)

佐賀大学 教育学部 小中連携コース初等教育主免専攻


久ゼミ佐賀校に通って特によかった点は二次試験対策です。生徒一人ひとりの志望校に合った授業が展開され、集中的に対策ができました。また、秋頃まで行われる英単語テストも良いところだと思います。英語がどんなに苦手でも英単語さえしっかりしておけばなんとかなることをこの一年間で学びました。最後に、サーキット自習室では自分のしたい勉強が自由にできるので授業後にも時間がある人にはおすすめします。


久ゼミ佐賀校での日々は挑戦と成長の連続

濱野 光太郎(佐賀北)

佐賀大学 理工学部 理工学科


久ゼミ佐賀校での日々は挑戦と成長の連続でした。友人と互いに切磋琢磨しながら勉強した日々や、分からないところを何度でも質問に応じてくれ、より理解を深められるように根気強く教えて下さった先生方。特に少人数ゼミでは、より密なコミュニケーションを通じて自分の弱点や疑問点を解消する機会を提供してくれました。友人や先生方の支えがあってこそ最終的に合格へと実を結んだのだと思います。


久ゼミ佐賀校のテキストは質が良い

野村 健太郎(白石)

佐賀大学 理工学部 理工学科


久ゼミ佐賀校のテキストは質が良いです。二次試験対策まで重宝します。先生が問題を厳選し、生徒に基礎的知識を身につけさせかつ応用問題に対応できる思考を学ぶことができる内容になっています。成績が伸び悩んだ時、先生からテキストを復習することを勧められ取り組みました。すると、問題の重要な点がまとめてられているので、こなしていくうちに複雑な問題に出会っても手を付けることができるようになりました。


サーキット自習を大事にしていました

飛松 輝士(鳥栖)

佐賀大学 理工学部 理工学科


自分は浪人生活の間、すべての授業が終わってからのサーキット自習を大事にしていました。家に帰ってもスマホが気になって勉強に集中できなくなるので、サーキット自習室でなるべく長く勉強して帰宅していました。また苦手科目対策としては、重要点などを小さいノートブックに書いてまとめて覚えていました。浪人生活はきつくてしんどいかもしれませんが、試験の直前まで諦めないで勉強を頑張れば必ずいいことが待っています。


少人数ゼミで理解度が深まった

野村 姫雛(佐賀北)

佐賀大学 理工学部 理工学科 


苦手だった英語は少人数ゼミを受けることで今まで理解できていなかった部分の理解が深まり、モチベーションの維持にもつながりました。共通テストが近くなると数学Ⅲなど共通テストにはない科目の勉強を一度止め、共通テストの勉強に全力を注ぐことで、本番では昨年よりも大幅に点数を伸ばすことができました。私立大学を受けなかったことで国立大学の勉強のみに集中することができました。


私はできる!と自分を信じてあげる

南里 菜々子(佐賀北)

佐賀大学 理工学部 理工学科


苦手教科である英語に取り組む時、苦手だからと自分でストッパーがかかっていました。それが成績の伸び悩みにつながっていたと思います。私は英語ができる!と自分を信じると自然と単語が頭に入ったのを覚えています。また、理系教科は得意だったので、二次試験対策を優先していました。共通テストの練習は直前になると何回もするので、自習の時に二次試験の問題を何度も復習していました。


先生方がしっかり見てくれるところが良かった

進藤 綾乃 (佐賀西)

佐賀大学 医学部 看護学科


久留米ゼミナール佐賀校の良い所は、先生と生徒との距離が近く、先生方が一人一人をしっかり見てくださるところだと思います。模試の結果の数字、判定だけを見るのではなく、日頃の勉強時間や私たちの授業中の解き方を細かく見てくださっているため、面談や先生方との雑談でたくさんアドバイスをいただけます。私はそのアドバイスに何度も励まされ、助けられました。


ボランティア活動が充実していた

南里 桜花 (佐賀西)

佐賀大学 医学部 看護学科


私が久ゼミ佐賀校での生活で一番良かったと思うことは、小城市江里山地区でのボランティア活動です。農家の方々との共同作業でしたが、山の中での作業だったこともあり、新鮮でとても楽しかったです。炎天下での作業だったのできついこともありましたが、充実していて貴重な体験をすることが出来ました。また、まだ話したことがなかった久ゼミ生とも交流するきっかけになり、仲良くなることが出来ました。


テキストに良い問題が揃っていた

峯 葵衣(佐世保南)

宮崎大学 工学部 応用物理工学科


久ゼミ佐賀校の先生方は熱心で質の良い授業をして下さるので基本的な所から応用まで学ぶことができる。また久ゼミ佐賀校のテキストは、良い問題が多く揃っており二次試験の直前にも活用した。点数がなかなか伸びにくい時期もあったが、諦めずにしっかり勉強した結果合格することができた。この一年で大きく成長することができた。何事も諦めずに取り組めば必ず成功するということを痛感することができた。


共通テスト模試の得点が220点上がった

山下 心正(こころ未来)

宮﨑大学 工学部 工学科 情報通信工学プログラム


寮に入っていたので夜の10時まで自習の時間で、そこで授業の復習をひたすらした。結果的に私は共通テストの点数が220点くらい上がった。(まともに勉強したのが久ゼミ佐賀校に来てからなので当たり前です。)国立大学を受けれるまで自分の力が向上したことに少し驚いた。久ゼミ佐賀校の先生たちは本当に手厚い指導をしてくれた。感謝。合格したから偉そうにいろいろ書いてしまったが、最後まで読んでいただきありがとうございます。


電車通学をうまく利用した

草場 優希(武雄)

宮﨑大学 農学部 植物生産環境学科


現役ではほとんどの国公立大学にあがらないような点を共通テストで取っていたが、一浪でなんとか国立大に上がれるような点を共通テストで取れた。リサーチが返却されたときA判定の大学もあったが自分に甘くなってしまうと思い、C判定が出ていた宮﨑大学を受けようと決めた。気を抜けない状況で前期試験まで勉強をした。電車通学であったため、電車に乗っているときは英単語帳か古単語帳をつかって勉強をした。


サーキット自習室がとても役立った

西山 賢人(武雄)

北九州市立大学 経済学部 経営情報学科


僕は高校の頃、勉強時間の確保に苦労していたので、久ゼミ佐賀校のサーキット自習室がとても役に立ちました。そこでは多くの受験生が勉強しているため、その人たちから刺激を受けたり、友達からアドバイスをもらったりしながら、静かに落ち着いて勉強することができます。それによって、勉強時間をきちんと確保することができました。秋には、日曜サーキット自習にも参加し、日曜日も集中して勉強することができました。


最後まであきらめなかった

平田 真梧(佐賀北)

福岡教育大学 教育学部 中等教育教員養成課程中等教育プログラム技術専攻


共通テストの得点が思ったように取れず、志望校の共通テストと二次試験の得点比率も、共通テストの方が圧倒的に高いため、絶望的な状況でした。正直、「もう無理だな」と思っていました。そんな中、久ゼミ佐賀校の先生方はこんな絶望的な状況だった私を見捨てることなく最後までサポートしてくれました。先生方のサポートがあったおかげで諦めていた状況から立ち直り、最後までやり切って、合格まですることができました。


物理の授業で得た知識が本番でも通用した

古賀 大貴(小城)

香川大学 創造工学部 創造工学科


私は勉強が嫌いであまり成績も良くなかったのですが、周囲の友達や先生のおかげで勉強を続けることができました。特に物理はこの一年で最も伸びた科目で、久ゼミ佐賀校の物理の授業で得た知識は、本番でも使う場面が多々ありました。共通テストを意識し始める秋頃はかなり成績が伸び悩みましたが、じっくり時間をかけて対策をしていくうちに、少しずつ点数が伸びていきました。


苦手科目はCFやワンレクで克服した

石塚 天斗(佐世保南)

周南公立大学 情報科学部 情報科学科


先生方の印象は、とても優しく、「本当に大学を受けるのか」というようなところからでも丁寧に教えて下さります。最初は、情けないと思ったり、恥ずかしかったりするけど、ちょっとしたことで質問した方が良いです。苦手な教科は、CFやワンレクといった授業をしたりして質問しやすくしてくれます。学校の先生より100倍分かりやすいです。1年間、久ゼミ佐賀校で勉強漬けの選択をしてよかったと思います。

私立コース


最初は不安が大きかったが充実した日々でした

橋野 未樹(佐賀西)

久留米大学 医学部 医学科


私が志望校に合格できた一番の理由は、周りの人や環境に恵まれていたからだと思います。久ゼミ佐賀校には同じ目標をもって頑張る仲間がたくさんいて、いつも気にかけて応援して下さる先生方がいて、集中して勉強できる環境があります。浪人生活が始まった頃は不安も大きかったですが、振り返ってみると本当に充実した日々でしたし、ここで浪人して良かったと思います。


目に見えて点数が伸びた

菱ヶ江 優斗

福岡大学 法学部 法律学科


勉強する習慣が全くなかった私ですが、久ゼミ佐賀校に通っているうちに毎日勉強する習慣が身に付きました。先生方の説明も分かりやすく、点数の伸びも目に見えるほどでした。コツコツ頑張ることで自ずと合格への道は近づくと思います。


2023:合格体験談

インペリ・Jインペリコース


佐賀校のインペリだからこその合格

田浦 有耶花(佐賀西)

東京大学 理科二類


 佐賀校のインペリコースで一年間浪人しました。このクラスだったからこその合格だと思います。良かったのはまず落ち着いた雰囲気です。次に授業は少人数なので一人一人丁寧に教えてもらえ、それでいて学力レベルは高くいい刺激になりました。テキストも大切な要素がきちんと押さえてあり、授業と合わせると必要なテクニックがしっかり身につくと直感しました。自習室は休日も利用でき、かなり勉強時間を確保できました。


予習復習を繰り返し勉強の楽しさも感じた

古舘 和奈(佐賀西) 

京都大学 理学部 理学科


 授業の予習・復習をしっかりやってゆくうちに、いつの間にか学力が伸びていたように思います。インペリの授業は大半が少人数で行われ、多様な問題に触れてそれぞれ解法を学び、学習を楽しいと感じることもしばしばでした。時には周りとの差を痛感することもあり、モチベーションをもらったのもよかったと思います。自習は毎日夜の9時まで残ると決め、日曜日も来校するようにしていました。積み重ねの大事さを感じた一年でした。


迷いなく復習に専念した結果

松崎 悠磨(佐賀西)

九州大学 医学部 医学科
防衛医科大学校 医学部 医学科


 久ゼミ佐賀校にはいい条件がそろっていたので私は順調に浪人生生活を送ることができました。合格レベルまで到達できた要因として、授業の的確な復習があると思います。授業でポイントを授業で理解して、その後自分でもう一度確認するのです。この復習を定期的に何度も行うのが大切だと考えていました。その点で夜の自習室はとても重宝しました。他にもチューターの先生と色々な話をして迷いなく受験勉強に臨めました。


やる気を維持する友人の存在が大きかった

原 昌弘(佐賀西)

大阪大学 理学部 数学科


 浪人の一年間で大切なことは、モチベーションの維持とそれを共有できる友達だと思います。私は、現役時代に一度も取ったことがなかったA判定が四月の模試でいきなり出てモチベーションMaxでこの一年が始まりました。しかし、成績ややる気を維持することは難しく、そんな時は友達と勉強の話をして、自分も頑張ろうという気持ちを起こしていました。友達同士で上へ上へと進んでいける、いい仲間を作りましょう。


大事な内容をダイレクトに教わった

迎 青龍(武雄)

大阪大学 理学部 数学科


 久ゼミ佐賀校の良い所は小規模であることだと思います。特に自分が所属していたインペリクラスは本当に少人数だったので、効率の良い解き方や深い内容をじかに教わり、それが本番に生かせた時はここで浪人して良かったと感じました。面倒見もよく、英作文の授業も一人一人丁寧に添削してもらえて、苦手だった英語も徐々に克服できるようになっていきました。すばらしい先生方に出会えて本当によかったと思っています。


授業の復習に重点を置いて勉強した

片江 宙登(佐賀西)

名古屋大学 理学部


 この一年間で、現役の時に足りなかった部分を補い、全体的に学力を底上げすることができたと思います。これが可能になったのは、少数授業と夜十時まで集中して自習できる環境が整っていたおかげだと思います。予習の段階で自分のわからないことを明らかにし、授業では理解に努め、復習を必ず行いました。この復習が大切だと私は思っており、その日だけでなく、ある程度時間をおいてから解きなおすことを繰り返していました。


本当に行きたい大学に挑戦することが大切

李 星昊(致遠館)

東京工業大学 工学院


 現役の時は東工大を受験して自信を失ってしまい、入学当初はどこを志望校とするか迷っていました。勉強を続けているうちに思いが強くなっていき、先生の協力もあって再びチャレンジ。結果、第一志望の情報理工学院には落ち、第二志望の工学院に合格しました。少しくやしい気持ちもありますが、もし受験しなかったら一生引きずっていたかもしれません。一番大切なことは、本当に自分の行きたい大学を受験することだと思います。


理転して志望校に合格しました

今吉 希(佐賀西)

佐賀大学 医学部 医学科


 私はもともと文系で、別の大学に通っていたのですが、思うところがあって佐大医学部を志すことに決め、久ゼミ佐賀校に入校しました。初めは周りも知らない人ばかりで、不安も多くありましたが、チューターの先生を初めとして多くの先生方の支えもあり、無事合格を勝ち取ることができました。とくに不得意な科目を勉強することはなかなか気乗りしないことだとは思いますが、ぜひたくさんの時間をかけて取り組んで下さい。


友人の姿からモチベーションをもらった

熊副 望美(佐賀西)

佐賀大学 医学部 医学科


 毎日久ゼミ佐賀校に来て、友人が頑張っている姿を見てモチベーションを保ちました。苦しい時期に出会えた友は一生の友達だと思っています。推薦対策については、ボランティアは当日はきついなとしか思いませんでしたが、後々振り返っている間に様々な地域の問題点に気づき、改めて考えさせられました。小論文は医療と一見無関係なテーマでも真剣に取り組んだほうがいいです。面接は事務の方が熱心に指導して下さります。


同じ志望の仲間から大いに刺激を受けた

杉田 こころ(龍谷)

佐賀大学 医学部 医学科


高校の時はいなかったが、久ゼミ佐賀校には同じ目標を持つ人が何人も周りにいてとても刺激になる環境だった。レベルが高い授業もあり予習に時間が掛かったが、自分で解けた時の達成感は特に大きいものがあった。推薦対策としての江里山ボランティアは、その地域を知ることができて意義深く、また同時に仲間との一体感も感じることができいい経験をさせてもらった。小論の個別指導も終盤には自分なりにコツをつかめたように思う。戦略を立てて逃げ切りました。


自習の努力と教えられたことを素直に実践

吉富 太祐(佐賀西)

佐賀大学 医学部 医学科


 サーキット自習を10時まで、加えて日曜日も最後まで自習を続けた。推薦が本命であったので、12月からはすべて共通テストに注ぎ、その半分は苦手であった国語にあてた。久ゼミ佐賀校のテキストは、国語も理科も数学も良く出るところをパターン化してあるので、復習して定着できれば得点が安定する。推薦小論文も添削のおかげで要領が分かるようになった。教えられたことを素直に実践すれば勉強法に拘らずとも伸びると思う。


去年は合格するとは思えなかった大学に合格

野口 七海(佐賀西)

九州大学 薬学部 創薬科学科


 去年の私だったら、まさか自分が九州大学に合格できるなんて思いもしなかったと思います。ここに通い始めて勉強に真剣に取り組みだすと、伸びていることが自覚できとても嬉しかった。そんな私の成長を見る度に先生は「できるようになったね!」とほめてくださり、それが勉強の励みになりました。他の先生方も本当に面倒見が良くて、いつも丁寧に解説や添削してくださったりしました。先生方には感謝しかありません。


志望校をランクアップさせ無事合格

島 瑠翔(鳥栖)

九州大学 芸術工学部 芸術工(音響設計)


 私は志望を熊本大学から九州大学に上げる決断をし、「本当に自分はやり通せるのか」という不安と共に、この久ゼミ佐賀校に入学しました。入学時のテストで自分の学力を知り、打ちのめされながらもJクラスに入りました。授業についていくのもやっとで、必死に勉強したのを覚えています。そうして一ヶ月程が経ち、初の記述模試。テキストにあった所、授業で言われたこと、それが「こんなにも活きるのか」と驚きました。


成績を伸ばす友人を見てやる気が沸き立った

北原 寛太郎(佐賀西)

九州大学 工学部 II群


 私は現役の時と同じ大学を志望校としたため、ある程度落ち着いて勉強できたのですが、反面モチベーションの維持に悩みました。そんな時は私よりも良い成績をとった仲間の姿を目にするとやる気が奮い立ちました。授業については、ポイントや実用しやすいまとめ方がなされていて得点アップや苦手科目の克服につながりました。Jコースでは早い段階から二次指導を受けることができ、確実に合格する力をつけることができました。


志の高い仲間とサーキット自習

岸川 丈竜(武雄) 

九州大学 理学部 数学科


 九州大学に合格できたのは、久ゼミ佐賀校の授業をものにできたからこそだと思います。久ゼミ佐賀校のテキストは基礎となる考え方のほか応用までしっかり網羅されており、成績を伸ばすのに大いに役立ちました。僕が所属していたJクラスでは、2次対策を中心とした授業が行われ、そこで志の高い仲間と切磋琢磨することで僕自身もより力をつけることができました。夜のサーキット自習も合格に近づけた大きな要因だと思います。


習ったことをサーキット自習室で消化吸収した

中島 佑太(三養基)

九州大学 理学部 化学科


 学力をつけるのに一番大事なことは、授業の復習や問題演習などの自分だけでやる時間だと思うのでサーキット自習室での充実した時間が合格に繋がったと感じます。授業そのものも、解法だけでなく考え方、記述の仕方など、二次試験に必要となる要素を網羅しているためとても役に立ちました。自分や久ゼミ佐賀校の環境を信じて努力したことが合格につながりました。


苦手な人向けのゼミで英語を克服

堀 彰人(佐賀西) 

九州大学 医学部 保健/放射線学科


 私は知り合いが多かったので実際は高校4年生のような感覚でした。ですが高校の時とは異なり周りには自分以上の目標を持つ人ばかりで、自然と自分も22時まで自習に残るようになりました。授業面では、苦手な科目を伝えると苦手な人たち向けのゼミを作ってくださり、そのおかげで本番の英語もかなり解くことができたと思います。本当にこの1年間はあっという間で気づいたら共テ直前になっていました。


現役時代以上の伸びを感じました

安部 凛(致遠館) 

お茶の水女子大学 理学部 情報科学科


 久ゼミ佐賀校が大手予備校と異なる点は、一人ひとりに合わせて指導してくれるところです。苦手科目は少人数授業のワンレクで大きく伸ばすことができますし、二次で重要な数・英は授業で思考力を深めました。浪人することを不安に思う人もいますが、私はむしろ現役時代以上に伸びを感じました。あと共に高めあい、不安を打ち明けることのできる仲間の存在が大きかった。友達がいたからこそ私は最後まで頑張ることができました。


先生のおかげで迷いなく勉強に取り組めた

大串 歩加(佐賀西)

長崎大学 薬学部 薬学科


 この一年間は楽しいことばかりでなく、思うように成績がのびずに辛い思いもしましたが、一緒にがんばってくれる仲間や応援し続けて下さる先生方のおかげで最後まで頑張ることができたと思います。久ゼミ佐賀校の生徒は全員「大学に合格する」という目標を持っています。そのような環境で切磋琢磨しながら、共に頑張れたことはとても良い経験でした。また先生方はいつも寄り添って下さり、迷いなく勉強に取り組むことができました。


自習習慣と授業内容で充実した一年でした

原 小百合(佐賀西)

鹿児島大学 歯学部 歯学科


 面倒くさがりの私でも浪人を乗り越えられたのは久ゼミ佐賀校のおかげだと思います。その理由としては、通学のしやすさもありますが、自習の習慣が自然と身につくからです。授業の内容も充実しており、知らなかったことが次々と出てきて、自分の勉強不足を思い知らされました。その穴を一つ一つ埋めていくことで成績を伸ばすことができました。苦手な科目も演習を重ねていると自然にコツがつかめてきました。


折れそうになりながら先生の支えで食らいついた

有家 周星(鳥栖)

東京農工大学 農学部 生物生産学科


 全くの実力不足の状態で入学しました。授業とテキストは基礎から徹底的にやり直すことができるもので、必死に復習するうちに実力が上がっていると実感できました。少数指導では、苦手科目を中心にみっちりしごかれて、心が折れそうになりましたが先生のしぶとい指導のおかげで、最後まで食らいついていけました。この受験の経験を経て、私は自分に合った勉強の仕方、正しい姿勢が見えてきたような気がしています。


考える勉強とスピードを分けて実行した

百﨑 巧樹(致遠館)

大阪公立大学 工学部 化学バイオ工学科
京都工芸繊維大学 工芸学部 電気システム工学科


 自分は本番では前年度よりも180点上がり自己最高点を取りました。その要因は自力で考えることと時間を意識することの二つを区分して勉強したからと思います。秋頃までは問題に対して時間無制限であればほぼ正解することを目標に勉強を進め、冬頃には時間を意識してたくさんの問題を解いたりするなどの工夫をしました。その結果、12月ごろから一気に得点が上がりはじめました。勉強にも区分けが大事なのではないかと思います。


勉強の楽しさを知り成長した一年でした

一ノ瀬 裕太(鹿島)

電気通信大学 情報工学部 情報学科


 入学後から自習室に夜10時まで毎日残って勉強しました。周りに高い目標を掲げる人が多く私も負けたくないという気持ちがありました。いつの間にか昨年D判定だった第1志望でA判定が続くようになり、最終的にその第1志望校に合格することができました。浪人生になって勉強が何倍も楽しく感じられるようになりました。これから浪人する人は、浪人は一年遅れるのではなく人生に厚みをもたせる良い機会と思って頑張って下さい。


周りから刺激を受けて勉強に励んだ

塚本 康晟(佐賀西)

横浜市立大学 国際商学部 国際商学科


 私はJクラスに所属し、常に周りから刺激をもらいながら、集中して勉強に励むことができた。上には上がいるという言葉のように常に自分よりもレベルの高い所に身を置くことができたことがとてもプラスになった。同時に久ゼミ佐賀校にいるメンバーは志望校合格という目標に向かっている点でみんな同じだった。また、IJクラスには自分専用の自習室もあり、周りを気にしない環境の中で勉強と向き合えたことも良かったことだと思う。


友達や先生、恵まれた環境に感謝

江頭希弥(佐賀西)

広島大学 工学部 第三類


 私が志望校に合格できた一番の理由は周りの人々に恵まれたからだと思います。久ゼミ佐賀校には同じ目標や悩みを持つ仲間がいていつも相談に乗ってもらい助けてもらいました。彼らのおかげで最後まで頑張れました。また先生方はいつも気にかけて声をかけてくださり質問し易かったしアドバイスをくださりました。浪人生活は思っていたより何倍も楽しくて恵まれた環境で勉強できたことが私の志望校合格につながったと思います。


ワンレクで苦手科目を克服できた

徳安 勇人(弘学館) 

熊本大学 工学部 情報電気工学科


 一年間を振り返って特に役に立ったと思ったのは、数学の指導と英語のワンレクです。数学では様々な分野の問題をコンスタントに解くことで、計算スピードを向上させることができました。次に英語のワンレク指導です。元々英語が苦手で一人で苦しんでいましたが、大きな成果は得られていませんでした。ワンレクでは先生から直接、効果的な読み方の指導を受けられます。ワンレクは苦手克服という点では非常に良かったと思います。


伸び悩んでも最後まで頑張ることが大切

神武 凌太朗(佐賀西)

熊本大学 理学部 理学科


 Jクラスの授業では高いレベルで様々な知識を得ることができ、Jクラスで勉強できたからこそ、今年の大学受験の結果につながったと思います。個人的には、共通テストも二次試験も直前まで諦めずに勉強することが大切だと思いました。共通テスト本番は直前の模試よりも点数が伸びたり、二次試験では直前まで見ていたところが出題されたりもしました。だから、点数に伸び悩みがあっても最後まで自分を信じて頑張って下さい。


早くからの京大過去問演習と添削で自信を深めた

喜多 勇之祐(久留米附設)

京都大学 経済学部 経済経営学科


 浪人が決まった4月、僕は久ゼミ佐賀校でもう一度京大を目指すことにしました。久ゼミ佐賀校の授業は僕の穴だらけの基礎知識を埋めてくれるもので、過去問演習も夏前から機会を設けてくださり十分な経験値を稼げたことも非常に助かりました。記述量の多い国語と英語は一年を通じて僕の予習答案を授業の中で丁寧に指導検証していただけました。この指導は模試の結果にもつながったので二次試験では自信を持つことができました。


個性的な先生、京大対策の授業で力をつけた

高山 響香(佐賀西)

京都大学 文学部 人文学科


 久ゼミ佐賀校で浪人して正解だった。個性的で気さくな先生ばかりで授業が面白く、質問もしやすかった。京大攻略のコツを教える授業やテキストがあったので、真面目に活用すれば必ず成績は伸びる。また友達とも、前向きな言葉をかけ合って、ともに切磋琢磨していたので一年間休まず頑張り続けることができた。この努力の経験は大きな自信に繋がって本番直前の自分を一番支えてくれるものになった。一生忘れられない経験ができた。


22時まで自習できるところは他にない

大坪 広空(弘学館)

九州大学 医学部 医学科


 久ゼミ佐賀校では、朝から夜遅くまで自習することができる、これが最大の魅力だと思います。他の予備校と比べても、夜22時まで開いているところは珍しいです。とにかく学習するという習慣が身につき、1年間、闘っていく土台ができます。また、強い意志があれば、最後には自ずと行くべき道が切り拓かれていくと思うので、目標に向かって迷わず進んでください。自分の進化を楽しみながら一歩ずつ前に進みましょう。


程よい緊張感のある難関大クラス

姥 京佑(佐賀西)

佐賀大学 医学部 医学科


 私は入学時期が遅かったのですが、最初はあせらず基礎を振り返ることを心掛けました。インペリのクラスには引け目を感じることもありましたが、予習復習と22時までの自習で徐々に力をつけることができました。少人数のクラスでは、程良い緊張感をもって授業に臨むことができ、集中を持続することもできてよかったです。いろいろ尽力してくださった久ゼミ佐賀校の先生方には感謝しかないです。


インペリで揉まれて成長、久ゼミでよかった

江口 愛実(佐賀西)

佐賀大学 医学部 医学科


 最初は成績に自信の持てない私でしたが「終わり良ければ全て良し」と思い直して毎日22時まで残って勉強を続けました。その結果12月ごろになってやっとA判定が出せました。インペリでは授業数が多いので予習と復習だけで一日が終わってしまうこともありました。でも先生方の丁寧な指導のおかげで最後までやりきることができました。意識の高い人が多く、そんな人たちと切磋琢磨できたのは貴重な経験だと思っています。


少人数でレベルの高い指導を受けられる

江崎 夏央(佐世保北)

九州大学 薬学部 創薬科学科


 何より久ゼミ佐賀校の良い点は自分に合ったレベルの授業を受けられることです。私は初め、Jインペリコースに在籍していましたが、夏からインペリコースに移りました。インペリコースは周りのみんなのレベルが高く、ついていけるか不安でしたが、少人数でレベルの高い授業を受けることで自分の実力がついていくのを実感できました。授業終了後に先生に質問をしても嫌な顔ひとつせず、理解できるまで丁寧に教えてくださいました。


相談しやすく、勉強にも集中しやすかった

安慶 萌花(鳥栖)

横浜国立大学 都市科学部 建築学科


 私は佐賀校のインペリ理系コースに在籍していました。高校の先生に「面倒見がよいから」と勧められた通り先生方には手厚い指導をしていただきました。規模が小さい分先生方は一人一人のことをしっかりと理解してくださっており相談などとてもしやすかったです。また放課後の自習環境もとてもよかったです。私はインペリの専用自習室を使っていましたが皆静かに集中しており、私もじっくり課題に向き合うことができました。


弱点を克服するには最高の環境

柿本 愛弥(佐賀西)

大阪大学 薬学部 薬学科


 インペリクラスは少人数で、弱点を克服するには最高の環境でした。少しでも気になったことがあれば、先生にすぐに質問できましたし、夜のサーキット自習室では周りの真剣な空気に便乗して勉強に取り組むことができました。私は曜日ごとに最低限やることのリストをつくり、着実に計画的に勉強を進めていきました。去年より志望校を上げ、勉強する気持ちを一年間持ち続けられたのも、このクラスに入れたからだと思います。


ためになる指導と全集中できる自習室

仁部 俊太郎(佐賀西)

佐賀大学 医学部 医学科


 久ゼミ佐賀校の良かったところは、勉強だけに全集中できるところです。夜のサーキット自習室では、インペリコースは個別の机を使用することができたので、静かな空間で夜の10時まで集中して勉強することができました。またインペリの授業は少人数で、先生方も一人一人に向かってわかりやすく指導してくださるので、とても自分のためになるものであったと思います。


気兼ねなく質問できるところがよかった

松尾 心夢(武雄)

京都大学 経済学部 経済経営学科


 僕がこのクラスに入ってよかったと思う点の一つは少人数制の授業です。気になるところがあればすべて気兼ねなく質問することができます。お互いに勉強についての疑問点を口に出せる環境なので本当の意味での学力の向上ができるのではないかと思います。またもう一つの良い点として専用自習室が使えるというところがあります。志望校合格に最大限コミットしてくれる環境だったと考えています。


文理科目とも理想的なレベルに

久田 大翔(佐世保北)

東京工業大学 生命理工学科


 理系科目の実力を上げるため、私は授業をフル活用して最終的に他の受験生以上の力をつけられたと思います。文系科目はあまり得意ではありませんが、国英ともに得点につながるプロセスを教えていただきました。少数指導のためもあって、感覚的な科目が理系科目のように整理されていく喜びは他では体験できないものと思います。最後に振り返って、先生の言葉を信じる適度な純粋さがスムーズに成績を伸ばすものだと痛感しています。


手厚い指導で直前まで学力が伸びた

堺 彩花(佐世保北)

旭川医科大学 医学部 医学科


 私は1年間久ゼミ佐賀校で浪人をするという選択をしてよかったと思っています。なぜなら、インペリクラスで良い刺激を受けることができたからです。最初はみんなのレベルの高さに驚き、追いつくだけでも精一杯でした。月に1、2回の面談でチューターに学習相談をし、気持ちを整理してまた勉強に臨みました。共通テスト後の大学別対策も、手厚い指導をしていただきました。おかげで二次試験直前まで学力が伸びた実感があります。


相談すれば真摯に耳を傾けてくれる

北川 輝(武雄)

九州大学 工学部 Ⅲ群


 久ゼミ佐賀校はTHや校則があり、高校の延長のようで馴染みやすく、程よい強制力があったおかげで、最後まで怠けず努力できた。今年浪人をする人は素直になって先生に相談してみてほしい。先生方は真摯に相談に乗ってくださるし、勉強に対して前向きになれるはずだ。久ゼミ佐賀校は先生と二人三脚で頑張れるとてもいい予備校だ。ひたむきに勉強し、第一志望の大学に合格したいという人は、ぜひここで受験勉強を頑張ってほしい。


質問できて疑問点をすぐに解消

江原 功祐(佐賀西)

九州大学 薬学部 臨床薬学科


 私はインペリコースに入っていました。少人数のインペリコースは、授業中でも質問がしやすく、分からないところをすぐに解決することができました。久ゼミ佐賀校は質問しやすい雰囲気でした。また毎日利用できる自習スペースもあり、家では集中力が続かない人も活用するといいと思います。私個人ではこの一年で復習することの大切さと計算力の大切さを学びました。この二つがきちんとできるかどうかで大きく差がつくと思います。


実力が上がってゆくのを実感しました

福田 滉(武雄)

佐賀大学 医学部 医学科


 僕は久ゼミ佐賀校に来てよかったと心の底から思います。先生たちがすごく熱心で面倒見がいいため、すべての授業において充実感を覚え、成長を感じることも多かったです。僕は、入学時にはJインペリで、のちにインペリに入りました。Jインペリでは、友達同士で競い合ったり協力したりしながら成長できました。そして、インペリではさらに少人数でレベルの高い授業が展開されて、自分の能力がもう一段向上したことを実感しています。


インペリのレベルの高い授業が効果的だった

馬場 朱里(武雄)

大阪大学 人間科学部 人間科学科


 久ゼミ佐賀校に通ってよかったと思う点は自分に合った2次試験対策をしていただけたことです。私は途中からインペリクラスに所属しました。インペリクラスでは、難関大対策のレベルの高い授業を受け、そのおかげで効率よく2次力を身につけることができたと思います。センターが終わってからも、各教科ほぼ一対一での志望校対策でした。私は数学が苦手でしたが、最後は何とか人並みには問題が解けるようになったと思います。


得られるものが多い充実した一年

片渕 絢渡(佐賀西)

九州大学 工学部 物質科学工学科


 インペリクラスの授業は、内容は勿論難しいですが、少人数の生徒相手に丁寧に教えて下さり、細かい部分までカバーして下さるので、より一層力をつけることができました。テキストには練習問題の他に基礎内容がまとめられているものもあり、自習時にも役立ちました。センター後の二次対策では、新たに学ぶことも多かったです。難関大を目指す人も自分の力に自信が持てない人も、得られるものは多いと思います。


苦手・得意ともにレベルアップしました

義永 晴雲(佐賀西)

九州大学 工学部 物質科学工学科


 私は、春からインペリに在籍していました。他のコースと比べ授業数も多く、内容も濃く、初めは授業についていくので精一杯でしたが、夏から秋にかけて成果が出てきたように感じました。私は国語が特に苦手だったのですが、インペリ専用の授業は少人数ということもあり、手厚い指導を受けることができ、十分に成績をのばすことができました。また得意の数学においてもワンレク指導により、記述力・思考力の向上につながりました。


授業内容の濃いインペリでさらに力をつけた

北島 和孝(佐賀西)

九州大学 医学部 保健/放射線学科


 僕は秋からインペリに入りましたが、インペリは、授業数が格段に多く、自習時間が今までより短くはなりますが、その分、授業内容も濃く、友達と互いに刺激し合って勉強に励むことができました。また、ワンレク授業などで手厚く教えてもらえたので、自分の不安だった記述力も身に付けることができたと思います。自分と同じような志を持った人が多く、時間にメリハリをつけて行動することができました。


自分の弱点や課題に合わせた指導

北原 岳(佐賀西)

早稲田大学 文学部 文学科

東京外国語大学 国際社会学部 南西ヨーロッパ専攻


 特にインペリでは私の場合、マンツーマンの授業が多く、自分の弱点や課題に合わせた授業を受けられました。このようにここは少人数の授業が特徴的であり、大手予備校と違って落ちこぼれが生まれにくいことが特徴です。特に文系では数学、理系では国語での弱点補強が大手予備校よりもやりやすいため、他の受験生と差をつけられます。ただし受け身ではいけません。個人に合わせた指導に自主性が加われば最高の環境になるでしょう。


個別指導のような丁寧な指導を受けました

横山 詩乃(佐世保北)

佐賀大学 医学部 医学科


 久留米ゼミ佐賀校に通った1年間は本当にあっという間でした。入校当初から、インペリの授業についていくのに必死で、予習と復習だけで1日が終わるという状態でした。レベルの高い仲間と授業を受けるので、多くの学びを得ることができ、自分を追いこんで成長することができました。各教科の先生に目をかけていただけるのは、少人数ならではだと思います。特にインペリはごく少数だったので、個別指導のように丁寧な指導でした。


丁寧な指導で苦手科目でも伸ばせました

神近 侑希(致遠館)

佐賀大学 医学部 医学科


 浪人することを決めて初めは1年で志望校のレベルまで学力をのばせるのか不安でした。しかし佐賀校のインペリコースに入り一人一人丁寧に指導してもらって苦手教科でも学力を伸ばし無事合格できました。少人数なので気軽に質問できるということもありがたかったです。疑問点を詳しく解説してもらい、理解を深めることができました。レベルの高い仲間と競いながら学力を上げられるインペリコースに入ってよかったと思います。


細かく分けられた授業、自信をもって望めた

町田 優(佐賀西)

佐賀大学 医学部 医学科


 私は、インペリクラスに所属し、少人数授業から多くのことを学びました。高いレベルの仲間達と切磋琢磨し、先生との距離が近く、とても質の高い授業でした。浪人してから、予習、授業、復習のサイクルを意識し、模試などで安定した成績を取ることができました。また、細かく分けられた授業が多く、大学別、分野別に充分な対策ができました。第一志望に合格し、こうして合格体験記を書けることにとても感謝しています。


意識の高い仲間、昨年より1つ上の大学へ

川浪 紘明(佐賀西)

大阪大学 理学部 化学科


 インペリクラスは、特に少人数の授業が多く、質問しやすく、分からない部分をすぐに解決することができる環境でした。辛いと感じる時もありましたが、意識の高いクラスメイトとともに頑張り切ることができました。私は現役で受験した大学に不合格だった時、そこが自分の限界だと思っていました。しかし最終的に私は昨年より1つ上の大学に合格できました。この結果は久ゼミだからこそ実現できたことだと心から思います。


自習室と、質問しやすい環境で力をつけた

百崎 怜(佐賀清和)

大阪大学 工学部 電子情報工学科


 9時15分から22時まで久ゼミに残って、家では休憩をするということを決め、受験をのりきることができました。私のクラスはインペリでしたが、授業で分からないところは人数が少ない分質問しやすかったです。分からない所を一つ一つ理解することが合格への近道です。受験において解ける問題は、自分が解いたことのある問題のみです。ひたすら問題を解いて、理解し、次に解くときは一問も間違えないことを心掛けました。


先生との距離が近いところが特徴

伊藤 健登(佐賀西)

九州大学 工学部 エネルギー科学科


 久ゼミ佐賀校は他予備校に比べて先生との距離が近いところが特徴です。何か困ったことがあれば必ず対応してくれます。自分から進んで勉強できない人や勉強の方向が分からない人には特におすすめです。また夜のサーキット自習は10時まで残ることを勧めます。受験においては問題を解く力のみならず、集中し続ける体力も求められます。この体力は運動で養われる体力とは少し違うので、是非夜のサーキット自習で養いましょう。


少人数授業をミスの軽減に活用した

浅山 実緒(佐賀西)

長崎大学 医学部 医学科

早稲田大学 政治経済学部 経済学科


 3浪が決まった時私はまだ甘かったんだと思い知りました。これからはミスをなくし分からないことを徹底的につぶそうという思いで私はこの久ゼミ佐賀校に入校しました。ここでは授業は少人数で、問題を解くたびごとに先生がアドバイスをくださったり、ミスや理解不十分な箇所をなくすうえで本当に助けになりました。また、勉強が嫌になった時も優秀なクラスメイトから刺激をもらえたおかげでやる気を維持することもできました。


苦手分野をわかるまで解説してもらいました

西村 花菜(武雄)

大阪大学 理学部 化学科


 久ゼミ佐賀校の良いところは、家から通えたことと先生たちと距離が近いことです。私はインペリコースだったので少人数の授業が多く、自分の苦手なところは分かるまで解説してもらいました。解法がわかったら忘れないように要点をノートにまとめていきました。先生に質問すれば関連事項も教えてもらえるので一人で参考書に向き合って行うよりも効率もよく、楽しくできると思います。苦手教科はそうして徐々に克服してゆきました。


ワンランク上の志望校に合格できました

村岡 朋花 (佐賀西)

大阪大学 基礎工学部 システム科学科

同志社大学 生命医科学部 医工科学化


 私は久ゼミ佐賀校だったからこそワンランク上の志望校に合格することができました。最初は不安もありましたが、少人数の授業で1人1人細かく見ていただけたこと、質問した時に丁寧に教えていただけたことで徐々に不安は消えてゆきました。また周りが夜遅くまで残って自習している姿や、どんどん成績を上げていく所を見てとても刺激を受けたり、いつもやる気にさせてくれる先生方に出会えたことすべてがよかったと思っています。


受験はまず客観的な自己判断が大事だと思う

杉田 凌 (久留米附設)  

一橋大学 商学部

明治大学 政治経済学部 経済学科


 浪人生活は想像よりもきつかったですが、その分合格したら喜びもひとしおです。浪人生活を通して改めて認識したのは自分を客観視することの重要性です。それは志望者の中での相対的な位置はもちろんのこと、志望校との距離を把握することであり、その体感に基づく自分の勉強の計画を確立することだと思います。僕はやるべきことができていればよしとしていたので、勉強以外の時間は本当に好きなように過ごしていました。


強い気持ちで勉強すれば成績はついてきます

鶴田 将(伊万里)

佐賀大学 医学部 医学科


 私は久ゼミ佐賀校で2年浪人して、国公立、Jインペリ、インペリの3つのクラスを経験させていただきました。その経験を通し感じたことは、どのクラスにいても自分のやり様で良いものにできるということです。この気持ちを常に持ち、それぞれのクラスの授業に参加し、自分のレベルに合った学習をすれば自然と成績はついてきます。授業の+αをする必要はありません。その代わり、授業の予習復習を徹底してください。


少人数でいい緊張感のもと勉強できた

中尾 あかり(武雄)

京都大学 文学部 人文学科


 初めの頃はついていけるか不安がありましたが、少人数の授業にはいい緊張感があり、授業も解りやすく落ち着いた環境の中で目標に向かって努力することができました。私は数学が苦手だったので授業や個別指導の中で入試に必要な考え方を教えていただき、記述模試で完答できる問題が増えていったのが嬉しかったです。また、国語や英語、日本史も論述の指導を4月からしていただいて解答の作り方を学ぶことができました。


少人数授業で納得できるまで勉強した

岸川 裕太(佐賀西)

佐賀大学 医学部 医学科


 私が予備校として久ゼミ佐賀校を選んだのは、通いやすさもあったのですが、一番の理由は生徒と先生の距離間です。私はインペリクラスでしたが、特に少人数で先生1人に対し少ない時は5、6人の生徒だったので、いつでも質問に行ける環境でした。また、授業をしてくださるのは受験のプロでもある先生方です。だから先生方から頂いたプリントや授業の内容をしっかり理解し、納得できるまでやれば自然と学力はついていきます。


刺激を受け効果的に学んだ一年でした

稲富 梨沙(久留米附設)

愛媛大学 医学部 医学科


 浪人を決めた日から、ほとんどが家と久ゼミ佐賀校の往復の毎日でしたが、レベルの高い仲間に刺激を受けることができ、とても有意義な一年間でした。インペリクラスは少人数での授業が多く、特に先生方との距離が近い授業を受けることができました。またチューターの先生と話し合って、苦手科目は基本的な授業に入るなど、フレキシブルなカリキュラムを組むことができたので、足りない部分を効果的に伸ばすことができました。


少人数で質の高い授業だった

鶴田 透(佐賀西)

佐賀大学 医学部 医学科


 インペリクラスは少人数で編成されているため、非常に質の高い授業を受けることが出来ます。実際に1対1で授業を受けていると錯覚するほど先生との距離は近いです。さらにサーキット自習を活用することで力をつけることが出来ます。浪人するにおいて、毎回の授業を大切にし、復習をして自分のものにするということを誠実に繰り返していくことが何より大事です。そのような環境がこのインペリクラスにはあると思います。


Jからインペリへ。学力を積み上げました

柏田 伸太郎(佐世保北)

九州大学 工学部 地球環境学科


 私は実家の佐世保から電車で通っていました。通学時間は英単語などを覚えて苦手科目克服に努めました。また私は最初はJインペリに、夏期からはインペリに在籍しました。Jインペリでは基本を叩き込まれ、インペリでは記述力を養ってもらいました。インペリでは少人数の授業で大きな学力を身につけることができました。結局、去年と同じ大学を受験しましたが、自分の限界を知ることができた良い一年だったと思います。


実力がつくのを実感できた一年だった

中尾 聡志(佐賀西)

自治医科大学 医学部 医学科


 「一緒に頑張ろう」と言われたあの日から今日のこの時までを振り返ると、久ゼミ佐賀校で過ごした日々はとても充実したものでした。私が所属していたインペリクラスでは、大半の授業は少人数で行われ、同じ高い目標を持った仲間達と日々競り合いながら勉強する環境がありました。私はそのようなレベルの高い環境に身を置き、少しずつ自分の力がついていく実感を持てました。久ゼミ佐賀校に来て本当に良かったと思います。


同じ志望を持った仲間と競い合う環境があります

蒲原 将暉(佐賀西)

長崎大学 医学部 医学科


 僕は他の人より少し長く浪人をしました。その中で学べたことは語り尽せないので2つだけ話そうと思います。まずは久ゼミ佐賀校のインペリコースについて。久ゼミ佐賀校には大学受験のプロである先生が多くいらっしゃいます。さらに各地から賢い学生が集まってきます。同じ志望を持った仲間でありライバルたちと日々競い、合格に直結するすばらしい授業を毎日受けることができる。そんな環境が久ゼミ佐賀校にはあります。もう一つは浪人生活について。1年というのは長く、しかしあっという間に終わります。他の人と自分を比較し自分自身を知る事。やれることはたくさんあります。あとはそれに気づくだけです。


高い志を持つ仲間と切磋琢磨して競い合った

毎熊 孝介(佐賀西)

佐賀大学 医学部 医学科


 「苦しい時は登り坂」まさにこの言葉を体感した1年間でした。振り返れば目の前のことに精一杯で、自分がどこにいるのか見失いそうになりながらも、1歩ずつ進んでいったことで、気付いた時には随分高い場所にいて、視界が一挙に大きく広がった気がします。ここまで歩みを止めずに進めたのはインペリクラスの少人数制による先生方のきめ細やかなご指導や、高い志を持つクラスの仲間と切磋琢磨し競い合うことが大きかったと思います。またつらいとき苦しい時、壁にぶつかったときに支えてくれたのは同じくクラスの仲間でした。そっと背中を押してくれたり、支えてくれる先生が久ゼミ佐賀校には揃っています。


質問できる環境で弱点を克服しました

松尾 岬(致遠館)

自治医科大学 医学部 医学科


 インペリコースのよかったところは、少人数授業なので先生との距離が近いところです。自分の苦手なところをすぐに質問できたので、得点アップにつなげることができました。また医学部を受験するにはまだまだ学力不足と思っていた私は、とにかく他の人より勉強の量と質では負けないと心がけていました。限られた時間で効率の良い勉強をするかというのは難しいものです。そんなとき友達の意見を聞くのもいいと思いますが、はるかに多くの知識を持っている先生方からアドバイスを頂いた方がためになることがしばしばありました。佐賀校のインペリにはすぐに聞ける環境が整っているので、私はここで勉強できてほんとうによかったと思います。

国公立コース


戦略を立てて逃げ切りました

古川 留唯(佐賀西)

佐賀大学 医学部 医学科


 私が受験した佐賀大学は、共通テストの配点と筆記試験の配点が630:240と、かなり共通テスト寄りの配点となっていました。そこで対策を立てて無事逃げ切ることができたと思います。大学によって配点や出やすい単元など特色がありますので、志望校に特化した対策をするのが合格への道の一つかなと思います。夜はあまり遅くまで残っていませんでしたが、その分早寝早起きをして、授業を集中して聞くように心がけていました。


勉強せざるを得ない環境づくりを一年間実践した

灰塚 暖愛(佐賀西)

九州大学 芸術工学部 芸術工学科


 私は久ゼミ佐賀校で、勉強せざるを得ない環境づくりを一年間実践しました。全ての授業で一番前の真ん中の席をとったり、サーキット自習に参加したりしました。先生の目の前に座れば授業を真剣に受けざるを得ないですし、より気にかけてもらえます。また、毎日サーキット自習に参加し最後まで残るようにしました。サーキット自習は質問し放題で、その身さえ自習室に運んでしまえば勉強せざるを得ないので勉強時間の確保に最適です。


自分でやると決めたからには努力を続けるべき

犬丸 瑞希(鳥栖)

九州大学 工学部 Ⅲ群


 久ゼミ佐賀校には9月から入学しました。こんな状態から、自己ベストを超えて九州大学に合格した秘訣は3つあり、1努力、2久ゼミの先生、3家族の協力、です。自分でやると決めたからには、努力を続けるべきです。久ゼミ佐賀校の先生方は、熱意に必ず応えてくれます。友人はおらずとも家族の支えがあります。”第一志望校に合格”これこそが自分への最大の報酬であり、周囲への最大の恩返しです。


サーキット自習室を有効に活用した

大場 文弥(佐賀西)

九州大学 工学部 Ⅰ群


 私はサーキット自習室を有効に使えたことが第一志望校に合格できた最大の要因だと思います。自習の時間は授業の予習復習をまずやるのですが、それだけでは時間が余るので、残りの時間は自分で買った問題集に取り組みました。わからないところが出てきても、サーキット自習室には常に質問対応してくれる先生がいるのですぐに理解できました。もちろん授業のテキストの質問にも答えてくださるのでしっかり理解することができました。


授業がとても面白かった

宮原 明日香(武雄) 

九州大学 医学部 保健/看護学科


 現役の時化学の理論分野が苦手でしたが浪人してからサーキット自習などの時間を使ってじっくり考えることで暗記に頼らず解けるようになりました。また自分の知識不足を感じさせられる授業が多く特に生物は久ゼミ佐賀校に入って初めて聞いた内容がたくさんありました。覚えるのは大変でしたが、授業がとても面白かったです。このような自分を高めることができる環境で勉強させてもらえたから合格できたのだと思います。


朝自習に取り組んで勉強時間を確保した

松尾 香佳(佐賀西)

筑波大学 生命環境学群 地球学類


 私は仲の良かった友人のおかげでこの1年を過ごすことができたと思います。一緒にお昼ご飯を食べたり、日曜日に自習室に来る前、コーヒーを飲みに行ったりして、お互いに欠かせない存在でした。久ゼミ佐賀校で1年間心がけていたことは、朝自習をすることです。自習時間が人よりも短いと思い、朝取り組むことで勉強時間を確保しました。また、集中したり、効率よく勉強したりしようと心がけもしました。


共通テスト対策の演習量が違った

一ノ瀬 愛理(武雄)

熊本大学 薬学部 薬学科


 私は他の生徒とは違い、途中から久ゼミ佐賀校に入学し、後期の授業から参加しました。初めは周りの雰囲気に慣れるのが大変でしたが、二浪目だったこともあり基礎は出来ていたので、授業には後期からでもついていくことができました。ただ、宅浪だった一浪目と久ゼミに入った二浪目で決定的に異なるのは、共通テスト直前の授業での毎日の演習に加え、早朝演習もあるので、共通テスト対策の演習量が大幅に増えたことでした。


質問しやすい環境だった

福田 舞(龍谷)

徳島大学 薬学部 薬学科


 久ゼミ佐賀校に通ってよかったと思うことは、とても質問しやすい環境だったことです。わからない問題でも、解き方はわかるけれど少し不安がある問題でも、しっかりと理解できるまで丁寧に教えてくださりました。そのため、不安要素を着実につぶしていくことができたと思います。また、自習室が22時まで空いているので、夜遅くまで残って勉強することで、勉強量も確保することができました。


本番で一番調子良くできるように気を付けていた

江平 朱莉(佐賀北)

長崎大学 薬学部 薬学科


 久ゼミ佐賀校の良いところは、生徒同士も、先生と生徒も距離が近いところだと思います。数学でひとつ上のクラスに上がった時も、ついてこられているか気にかけてくれたり、苦手だった物理のプリントをたくさん用意してもらったりしました。私はうまくいく時といかない時の差がとても激しいので、本番で一番調子良くできるように調整し、特にメンタル面では気を付けていました。


女子寮で快適に受験生活が送れました

中村 智穂(佐世保南)

埼玉大学 教養学部 教養学科


 女子寮は受験勉強をする上でとてもいい環境でした。初めのうちは戸惑うこともあったけど、学校が開いていないときでも落ち着いた部屋で勉強に取り組めました。朝食と夕食は決まった時間に食べるので、1人でも規則正しい生活が送れます。同じ教科でも分野ごとに分かれている授業も良かったです。サーキット自習がほぼ毎日あり、高校のときに復習が間に合っていなかった私は、勉強時間が確保されるのは本当にありがたかったです。


ゼミを受講することでさらに力をつけた

木塚 菜摘(佐賀西)

広島大学 工学部 第四類


 日々の授業では、一度高校で教わったはずの内容でしたが、もう一度教わることで自分が理解していなかったところを知るきっかけになったし、新たな発見をすることができました。私がさらに力をつけたいと思っていた数学でも、ゼミなどを受講することで、それが可能になりました。定期的に行われるチューターとの面談では、現状を把握し今後の見通しを立てることができたので、大切な時間だったと思います。


先生が授業以外でも時間を割いて向き合ってくれた

千錦 晴(致遠館)

広島大学 理学部 物理学科


 今振り返ってみると合格という過程には友達や先生方、両親などの助けがありました。久ゼミ佐賀校の先生方は早朝演習、日曜サーキット、大学別二次試験指導など授業以外でも時間を割いて向き合ってくれました。友達は共に高め合えるような良い人たちで、投げ出しそうな時は励ましてくれました。そして、久ゼミ佐賀校の一番いいと思った点は二次試験対策です。大学の傾向に合わせて対策してくれるので合格にすごく近づくと思います。


苦手な数学が好きになった

中森 菖子(唐津東)

信州大学 教育学部 学校/社会


 私は1年間国立文系のコースに在籍していました。数学は苦手なままでしたが、先生が丁寧にご指導してくださったので、数学が好きになりました。また、数学のテキストは重要な問題がとても多く含まれているので、予習、復習はしっかりやっておいたがいいと思います。特に、復習は3回やっていると身に付きます。日曜サーキットで普段勉強をあまりしない日曜日にみんなで集まることで、スイッチが入り、とても良い環境でした。


志望校別の対策授業は効果的でした

H・M(佐賀北)

信州大学 経法学部 総合法律学科


 私は集中力がなく、勉強をしていてもすぐに他のことに意識が向いてしまうため自主学習が苦手でした。しかし久ゼミ佐賀校には、自分の他にも生徒がたくさんおり、その人たちが勉強に励む様子は、自分も頑張らなければ、というやる気に繋がりました。共通テスト後には志望校別の指導が始まりました。私の場合には一対一の指導だったため、先生が志望校の問題の特徴や答案の書き方などを説明してくれ、とても効果的でした。


忘れかけた公式や解法を簡単に思い出す

秋山 晃太郎(佐賀清和)

九州工業大学 情報工学部 情工1類


 授業では、優しいものからレベルの高いものまであったため理解しやすい授業をうけることにより、自分の忘れていた公式や解法を思い出すことが容易になりました。また、サーキット自習では自分が帰宅する時間を自由に決定することができたため、自分の集中できる時間、サーキット自習をすることができ、その日の授業で学んだことを振り返ったり、授業でもらったプリントを解いたりすることができました。


成績が伸び悩んでも自分を信じて勉強を続けてほしい

S・M

九州工業大学 工学部 工学3類


 一人で勉強している時は成績が伸びているのか、苦手は克服できているのか不確かでした。共通テストが終わり二次試験の過去問や私大の過去問に取り組むようになったころは、予備校の友人と一緒に勉強に取り組むことが多くなり、最後の一カ月間は不安もありながら楽しく勉強できたと思っています。これからこの予備校で頑張ろうと思っている人は、成績が伸び悩んでも自分を信じて勉強を続けてほしいと思います。


スマホを遠ざけることができ成功につながった

中谷 隼(佐賀西)

熊本大学 文学部 総合人間学科


 本番では見事に玉砕し、皆に先を越されまた新たなスタートでした。志望校も昨年と同じ大学に決めました。一つ変わったことといえば、スマホを担任の先生に預けたことです。高校時代も僕はなかなかスマホを手放せず、スマホを触ることで、睡眠時間が無くなり、寝不足のまま授業を受けることも多々ありました。今思えば、スマホを預けたことで、それらの弊害がなくなり集中して学習ができたと感じています。


良問ぞろいのテキストだった

西田 征矢(佐賀西) 

熊本大学 工学部 情報電気工学科


 久ゼミ佐賀校のテキストは良問が多く、しっかり復習すれば力がつくようにできていました。同じ問題を何回も繰り返し解き直すことで、僕も点数を伸ばすことができました。一年前の悔しさを糧にこの一年を過ごしてきて、久ゼミ佐賀校のカリキュラムのおかげで生活リズムを崩さず勉強することができました。不安になることも多かったですが、先生方の激励や友達の頑張る姿を見て、自分ももっと頑張ろうという気持ちになれました。


知っているつもりだったことがちゃんとした知識に変わった

K・M(致遠館)

熊本大学 工学部 材料・応用化学科


 私が合格した要因は三つあると思います。一つ目は先生の指導。二つ目は環境。三つ目は私自身です。先生の指導のおかげで基礎を固められました。知っているつもりだったことがちゃんとした知識に変わりました。また、環境というのは、予備校の中に現役生と浪人生がいるので程よい緊張があり、それがプラスに働きました。そして、私自身というのは、私の考え方です。私は、才能か努力かの二元論ではない尺度をもって、勉強しました。


直前期の問題も出題傾向に合った良問だった

山領 彰(佐賀西)

熊本大学 理学部 理学科


 久ゼミ佐賀校では、テキストの問題は良問が集められていて、復習すれば必ず身につくような問題です。授業が学力レベル別にクラス分けされており、教科ごとに自分の今の力に合ったクラスで授業を受けることができます。先生方は、質問すれば必ず答えてくれると思います。また、直前期には大学別での講義が行われ、その時に取り組む問題もその大学の傾向に合った良問で、直前に取り組むのに最適でした。


アチーブメントテストで知識が定着した

S・H

長崎大学 情報データ科学学部 情報データ科学科


 授業が非常に分かりやすく、丁寧でとても良かったです。また、定期的なアチーブメントテストのおかげで知識の定着などを確実にできたと思います。去年の自分は基礎的な問題もまともに解けていなかったが、この一年間しっかりと勉強と向き合うことで長崎大学に合格することができました。合格できたのは、良い環境があったからだと思います。


4月のうちから気を抜かずに頑張って

鳥取 康生(佐賀北)

長崎大学 工学部 電気電子


 久ゼミ佐賀校のテキストは重要なポイントが網羅されており、すごく使いやすかったと思います。先生方は話しやすく、気軽に質問しに行くことができました。サーキット自習室はすごく静かで、周りの人たちの頑張っている姿が目に入るので、自分も頑張ろうという気持ちになれます。一年間は長いようであっという間に本番が来るので4月のうちから気を抜かずに頑張って下さい。


テキストが役に立った

森 柊人(鹿島)

長崎大学 工学部 工学科


 授業ではハイレベルな講師の先生方の授業のおかげで基礎から応用までしっかり理解することができました。特に数学や理科は色々な入試テクニックなども身につけることができました。また、久ゼミ佐賀校のテキストは重要なことがまとめてあったり、入試に良く出る良問も載っているのでとても役にたちました。浪人の一年間はとっても早かったので、最後まで頑張れてよかったです。


解法のパターンを覚えた

中村 公治(伊万里)

長崎大学 工学部 工学科


 授業においては、問題の解放など知らなかったことを知ることができ先生方が分かりやすく教えて下さるので理解しやすかったです。また、似たような問題を解くことによって解放のパターンを覚えることができました。そのおかげで、今まで手が付けられない問題がほとんど解けていたり、完答することができていました。


成績が飛躍的に伸びた

南 悠太(佐賀北) 

長崎大学 環境科学部 環境科学科


 最初の頃はどれだけ勉強しても成績が伸びずに悩んでいましたが、友達に励ましてもらったりすることで、折れずに最後までやり遂げることができたと思います。そのおかげで、残り一ヶ月で成績が飛躍的に伸びました。受験前後はもう後がないという恐怖感や緊張感があり不安でしたが、合格が分かったときは今までの人生の中で一番嬉しかったです。


浪人するなら基礎から勉強すべきです

渕田 太陽(佐賀西)

長崎大学 環境科学部 環境科学科


 私は現役時代にほとんど勉強しなかったので久ゼミ佐賀校で基礎からやり直しました。基礎知識がないと応用問題が解けないので、浪人するなら基礎から勉強すべきです。そのための久ゼミ佐賀校のテキストは、分かりやすくまとまっており、着実に力を伸ばすことができました。また、チューターの先生にはよくアドバイスをもらうことができ、それも合格するための大きな力となりました。


復習を重視して取り組んだ

今村 優汰(致遠館) 

佐賀大学 教育学部 学校/中等教


 久留米ゼミナール佐賀校の授業は、レベル別にクラス分けがされているので最適な授業を受けることができました。サーキット自習室は静かで、集中して学習に取り組むことができました。自習では授業の予習・復習、模試の復習を中心に行いました。復習は答えを確認するだけではなく解き直しまで行い、解けなかった理由まで考えるようにしていました。そのようにして、苦手分野を克服していきました。


感謝の気持ちを持って勉強するのが大事

溝上 幹太(佐賀北)

佐賀大学 教育学部 学校/初等教


 私は久ゼミ佐賀校で過ごしていく中で、自分のために向き合って指導してくださったり、わからないところがあると丁寧に教えて下さったりする先生方に恩返しがしたいと思うようになりました。そのためには本番で上手くいったという報告をするのが一番だと思い、必死に勉強して本番で自己ベストを出すことができました。自分を支えてくれている先生方や家族、友達に感謝の気持ちを持った上で勉強することが一番大切だと思います。


先生方がたくさん相談に乗ってくれた

宮﨑 友希乃(佐賀北) 

佐賀大学 教育学部 学校/初等教


 久ゼミ佐賀校は、先生方が細かいところまで丁寧に教えて下さり、たくさん相談に乗って下さるのでとても心強かったです。高校生から通っていたので気にかけて下さる先生方も多く、親身に指導してもらったので最後まで諦めずに頑張ることができました。すべての模試の判定が良かったわけでもなく、落ち込むこともありましたが、面談での先生からの言葉や友達からの言葉で励まされ、次また頑張ろうという気持ちで取り組みました。


価値のある1年だった

池末 真(鳥栖) 

佐賀大学 教育学部 学校/中等教


 久留米ゼミナール佐賀校で過ごした1年は、私の人生の中で最も価値のある1年だったと思います。毎日サーキット自習室で夜最後まで勉強して帰るのはしんどかったですが、久ゼミ佐賀校の授業が自分に合っていたことと、自習時間をしっかり確保したことで点数が伸びていったので、それが心の支えになりました。合格した今現在では全て良い思い出だと言えます。


英検の指導もしてもらい合格できた

S・W

佐賀大学 教育学部 学校/幼少連


 1年間予備校に通えて自分自身の成長につながったと思います。久ゼミ佐賀校の先生方はとても親切で、勉強や進路の相談に乗ってくださってありがたい存在でした。自習時間に先生に質問に行った時も快く指導して下さって感謝しています。また、英検2級の2次試験に向けての指導もして下さり合格しました。2次試験のスコアは準1級レベルを超えるという評価をもらったのは、先生にご指導いただいたおかげだと思います。


友人と目標を立て守ると約束し合いました

本間 遼平(致遠館)

佐賀大学 芸術地域デザイン学部 地域デザイン


 高校から仲の良かった友人と一緒に浪人をしました。浪人が決まった時にそれぞれ自分の目標を立て絶対に守ると約束し合いました。私は毎日十時までサーキット自習室に残ると目標を立てました。それを守りながらも、どれだけ勉強しても成績が伸びなかったり、ライバル視していた人の成績がどんどん伸びたりしてどうしようもない気持ちになることもありました。けれど最後まで努力を続けることができた事は、大きな自信になりました。


先生が何度も親身に相談にのってくれた

旭 恭平(佐賀北)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 夜のサーキット自習室で同じ目標を持つライバルであり仲間であるみんなと高い意識を持って勉強できたのがすごく大きかった。実際、共通テスト前までは模試の成績は上がっていたけれど、共通テスト本番で一番悪い結果になってしまい内心はすごく落ち込んでいた。しかし、チューターの先生が何度も親身に相談にのってくれたので、メンタルを保って二次試験に臨むことができた。先生方に感謝です。


ゼミとアチーブメントテストで基礎知識を定着

小野 隼輔(鹿島)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 久ゼミ佐賀校のゼミを受講すると苦手が克服できます。私は英語ゼミを受講していました。ゼミでは授業で習ったことの再確認をすることもでき、さらに知識や理解を深めることができました。また、アチーブメントテストという復習テストもあり、テスト対策の勉強をすることで、授業内容を再確認でき、基礎知識をもう一度理解できます。私はゼミとテスト勉強をすることで基礎知識を定着させることができました。


基礎特訓コースやゼミで苦手を強化

神近 正彬(鹿島)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 私は総合型選抜で合格したいと決めていたので12月までが勝負でした。共通テストで特に点の低かった数学と化学は、久ゼミ佐賀校の基礎特訓コースの授業やゼミなどに参加しました。苦手な科目は基本問題ですら戸惑うこともあり自分だけでは取り組みにくかったので、ゼミなどの少人数授業で基本問題からおさえていきました。また、質問もしやすかったです。それらの授業で扱った問題を、繰り返し解き直すことで力がついていきました。


先生方が真剣に向き合ってくれた

栗山 康斗(佐賀北)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 私は高校生の時から久ゼミ佐賀校に通っていました。この2年間の中でいろんな先生方や友達と出会い、私にはとても充実した浪人生活になりました。先生方も授業やホームルームの時間に、生徒一人一人に向き合って真剣に相手になってくださり、私自身も成績が伸びました。予備校は何より自分の勉強を一番優先すべきところですが、私は仲間を作って、協力して受験は乗り越えていくべきだと感じました。


夜のサーキット自習室もとても勉強しやすい環境でした

渋谷 曜成(致遠館)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 自分が教えてもらった先生の授業はどれもとても分かりやすく、そのおかげで総合選抜型入試で合格することができました。夜のサーキット自習室もとても勉強しやすい環境にあり、いいタイミングで席替えがあるためとてもよかったです。アチーブメントテストは自分自身の復習として大きな役割があると同時に、自分の身の丈に合ったクラスに移動させられるのでクラスダウンしたけど悔いはありません。


久ゼミのテキストは内容がとても充実していた

末永 航大(伊万里)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 久ゼミ佐賀校に通ってよかったことはテキストの内容が充実していたことです。特に数学や理科のテキストはまとまりがあり、ポイントを網羅しているので様々な参考書を買って解くより、テキストの問題を八割以上解けるようにやりこむことをお勧めします。また、先生方が授業中に配られるプリントをしっかり解くともっと定着していくと思います。久ゼミ佐賀校で基礎をしっかりと学んだことで点数が取れるようになりました。


久ゼミ佐賀校には質の良い授業と良い先生がそろっている

杉町 駿(佐賀北)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 僕は久ゼミ佐賀校に7月の中旬に入りました。それから毎日10時まで残って全力を尽くしました。僕が思うに、学力アップに必要なものは質の良い授業と分かりやすく教えてくれる先生と自習だと思います。久ゼミ佐賀校には質の良い授業と良い先生がそろっているのであとは自習だけです。友達と励ましあったらきつい時でも頑張れるので共に勉強できる人を見つけるといいと思います。あとは先生方に思う存分頼るといいと思います。


寮に帰った後も時間を決めて勉強を継続した

立石 春暉(唐津東)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 私が合格できた理由は三つあります。一つ目は参考書を多く買いすぎず一冊を極めようとしたことです。二つ目は暗記科目では音読をしていたことです。三つ目は寮に入ったことです。私は寮に入ってから毎日夜の10時まで勉強し、しました。また、食事の際、ほかの寮生と気軽に話すことができ、リラックスしてご飯を食べることができました。そうすることで、より勉強に集中できたと思います。


いつでも質問できた

手塚 英蔵(龍谷)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 私は、高校三年の六月から通い始めました。高いレベルを目指す人と一緒に勉強でき、集中して最後まで諦めずに頑張れました。サーキット自習では22時まで自習することができわからない問題は、いつでも講師の方に聞きに行くことができます。また、同じ目標を持った仲間たちとともに励ましあったり、競争したりと高めあうことができます。さらに、飲食のスペースがあり一日中久ゼミ佐賀校にこもって自習できます。


先生との距離が近いのが良かった

R・M(佐賀北)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 久ゼミ佐賀校の先生方は生徒たちのことを気にかけ真摯に向き合ってくださり、わからないところや苦手なところを丁寧に教えてくださいました。また、生徒との距離感が近く、冗談を言えたり、世間話をしたりと楽しく過ごすことができました。どの教科のテキストもよくまとまっていて、後から見直しても理解がしやすかったのが良かったです。勉強は自分一人との戦いですが、先生や友人など、支えてくれる存在が大切だと感じました。


共通テスト本番では今までで一番いい点数を取れた

松本 光史(佐賀北)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 最初は不安ばかりだったが、友達ができ、わからない問題を教えあったり一緒に考えたりすることでやる気を持続できた。共通テストでは今までで一番いい点を取れた。これはやはり、授業の質とテキストにあると思った。また、個人的にはサーキット自習室が一番良かった。加えて、盆正月等も自習室が解放されているため勉強する場所に困らなかった。進路を決める際も、先生が嫌な顔することなく何度も相談にのってくれて感謝している。


ゼミで苦手を克服した

松見 弦(日高)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 自分はゼミを取っており、ゼミを活用することでもともと苦手だった数学や化学、古典などの学習機会を増やすことで最終的には苦手を克服することができました。また、数Ⅲができるようになったことで進路の幅を増やすことが出来ました。生活については、十時まで勉強をする習慣をつけるために、サーキット自習を利用していました。そこでは他の浪人生も真剣に学習に取り組んでいる雰囲気あり、非常に役立ちました。


基礎からしっかりと教わり理解しながら授業を受けられた

本石 真太郎(三養基)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 久ゼミ佐賀校の良い点は、自分のレベルに合った授業を受けることができるところだと思います。私は最初成績が良くなかったので授業についていけるか不安でした。でも、先生方が基礎からしっかりと教えてくださったおかげで、理解しながら授業を受けることができました。また少人数ゼミでは、授業の復習や苦手な分野の演習などを通してより深く学ぶことができたと思います。


ボランティアに参加したことを総合型選抜型入試でアピールできた

本村 凛(小城)

佐賀大学 農学部 生物資源学科


 久ゼミ佐賀校の良かった点は、夜のサーキット自習室で22時まで自習ができたことです。自分はその環境がなければ、成績は上がらなかったと思います。夏ごろには、久ゼミの先生方と江里山のボランティアに行きました。そこでは先生方や久ゼミ佐賀校の生徒、地域の方々たちと楽しく自然に触れ、座学とは違う学習ができました。そのボランティアは、のちに総合型選抜型入試などでアピールすることができ、とても役に立ちました。


久ゼミの授業を受けたことでより理解を深めることができた

山口 大貴(鹿島) 

佐賀大学 理工学部 理工学科


 最初の頃は本当に点数を上げられるのか心配もありました。しかし、先生たちの、合格に向けて一緒に頑張っていこうという言葉でより自信がつきました。授業では今まで知らなかったことや曖昧にしか解らなかったことをたくさん学ぶことができ、また徹底的に教えてくださったおかげで、より理解を深めることができました。久ゼミ佐賀校は共通テス対策も充実していて、何度も演習をし、着実に点数アップにつなげることができました。


久ゼミ佐賀校に行くと自然と勉強のスイッチが入った

吉岡 千遼(佐賀北)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 最初は、友達がいると無駄な話をしたり勉強に集中できないだろうという理由で、浪人中は友達を作らない!と決めていました。しかし、最終的に、友達がいたおかげで頑張ることができました。友達と夜ご飯を一緒に買いに行ったり、自習が終わって「疲れたね、あともう少しだから頑張ろう」と鼓舞し合ったりと、動機は何であれ、久ゼミ佐賀校に行くと自然と勉強のスイッチが入ったので本当に良かったなと思います。


たくさん質問できた

高浜 志帆(佐世保北)

鹿児島大学 理工学部 生物科


 久ゼミ佐賀校のよかったと思う点は、少人数授業で質問ができる点です。私が現役の時に通っていた塾は衛星授業のため質問に答えてくれる先生がいないので、わからないところを放置しがちでした。しかし、久ゼミ佐賀校では、通常授業、ゼミ、サーキット自習を通してたくさん質問をすることができました。そして、毎回授業の理解度を確認するアチーブメントテストや模試のおかげで自分の弱点をその都度知ることができました。


アチーブや校内模試で着実に知識を増やした

宮﨑 嵩大(武雄高校)

島根大学 教育学部 学校教育Ⅰ類


 授業や夜のサーキット自習を通して昨年より勉強量が増え、段々と分からないところが分かるようになり、少しずつ自信がついてきました。定期的にアチーブメントテストや校内模試があって、高校の時よりも明確な知識を得ることができ、自身の成長を感じながら勉強に向き合えたと思います。予備校にいるライバルと共に頑張れたし、特に同じ高校からの友人とはお互いに励まし合うことで最後までやり抜くことができました。


先生方の間でよく生徒のことについてやり取りをしてくれているのだなと感じた

坪上 愛加(小城)  

山口大学 農学部 生物機能科学科


 1コマ90分あり授業に集中しやすい環境だった。実際の受験会場である佐大で模試を受験できたので人より動揺が少ない状態で本番に臨むことができたと思う。苦手科目に関しては、科目担当の先生が本当によく面倒みてくれるため、自然と苦手意識が薄れ勉強に取り組みやすくなった。また、受け持ちでない先生が自分のことを知っていることもあり、先生方の間でよく生徒のことについてやり取りをしてくれているのだなと感じた。


誤った考え方をしていたものが正しい考え方に変わったときの感動

相川 優騎(伊万里)

大分大学 理工学部 理工/知能情


 私が初めて久ゼミ佐賀校で授業を受けて思ったことは、「うわぁ」でした授業を受けていく中で、自分が知らないことを知ったとき、誤った考え方をしていたものが正しい考え方に変わったときに「うわぁ」となります。本当です。久ゼミ佐賀校での一年は多くのことを得ることのできた一年でした。理解のしやすい授業が多く、しっかりと勉強をやれば成績を伸ばすことができると思います。


サーキット自習室は静かで勉強に集中できる空間

T・T

琉球大学 工学部 工学科


 久ゼミ佐賀校の授業はとても分かりやすく、高校の時はさっぱりわからなかったことが理解できるようになりました。サーキット自習室は自分の勉強予習や復習などができる時間がたっぷりあり、静かで、勉強に集中できる空間でした。共通テスト直前期は日曜サーキットやゼミなどでしっかり共通テストの準備をさせてくださいました。この1年間つらかったけどなんとか合格できてよかったです。


授業と自習環境が整っていた

池田 詞哉(伊万里) 

長崎県立大学 情報システム学部 情報セキュリティー学科


 久ゼミ佐賀校に通って良かったと思った点は、授業が充実していたことと、自習しやすい環境が整っていたことです。授業はそれぞれのレベルにあわせてクラス分けされているので自分のペースで力をつけられますし、難しいところは先生方がイメージしやすいように分かりやすいたとえを使って説明してくれました。そのおかげで、現役の時には全くできなかったことでも、ちゃんと理解して解けるようになりました。


一から丁寧に教えてもらった

A・K(博多)

公立はこだて未来大学 システム情報科学部


 ワンレクやゼミ、個別指導で解き方の手順や考え方などを1から丁寧に何回も教えてもらったのがとても助かった。暗記科目のテキストが重要な部分が見やすくまとめられていたから直前の復習に役立った。


日々の勉強の積み重ねがとても大事

山口 みなも(致遠館)

鳥取環境大学 環境学部 環境学科


 久ゼミ佐賀校では、授業ごとにクラスが分かれていて、自分の学力に合ったところから勉強が始められました。分からないところは先生に質問するなどして、早めのうちに対処することが大切だと思いました。英単語を全く覚えないまま浪人しましたが、毎週の英単語テストを積み重ねるうちに、単語帳をほぼ一冊分は暗記できたと思います。単語に限らず、日々の積み重ねはとても大事だと思いました。


基礎固めと気持ちの強さで勝ち取った合格

福田 奏大(佐賀北)

京都大学 工学部 工業化学科


 まず1年を通して意識してほしいのは基礎固めです。逆を言えば基礎力があれば合格に近づくものであります。次に入試当日のことですが、それは最後まで問題に食らいつくことです。とにかく合格するという強い精神を持ち、最後まで受けてください。精神で負けた人から脱落していくので、気を保つことも立派な戦術と言えます。私も負い目を持たず勉強できたのが勝因だったと思います。みなさん悔いが残らぬよう突き進んで下さい。


面倒見の良い志望校対策 佐賀校で良かった

相川 友菜(佐賀西)

佐賀大学 医学部 医学科


 いま改めて久ゼミ佐賀校を選んだのは、本当に正しい選択だったと思います。まず自分に足りていない学力について、授業を受けるたびに自然と実感されました。さらに、先生たちの面倒見の良さも魅力的です。私は浪人時に志望校を大幅に変えましたが、推薦の対策など多くの時間を割いて頂きました。このような、久留米ゼミ佐賀校でしか得られない恩恵によって私は合格をつかみ取ることができたと思います。


ひとりひとりに向き合った指導に感謝

伊藤 さくら(弘学館)

佐賀大学 医学部 医学科


 久ゼミ佐賀校は受験勉強をする上で、個人に合った環境を提供してくれました。私も自分のやるべきことを理解しやり遂げることができたと思います。医学部対策としても、面接や小論文の指導をしていただき、ひとりひとりに丁寧に向き合った、充実した指導を受けることができたと思います。先生方からは勉強面だけでなく精神面においてしっかり支えてもらった一年だったと思います。


演習プリントをもらって苦手の世界史を克服

多久島 彩乃(龍谷)

佐賀大学 医学部 医学科


 私がこの1年間で成績を伸ばせた理由は、自習時間を活用できたからだと思います。特に理系科目は、アチーブを活用しながら自習時間に復習を行えたことで力が付いたと思います。問題が解けるようになった時は成長を感じて嬉しくなりました。また、私は世界史が苦手でしたが、先生にもらう演習プリントを活用しながら何度も問題を解いたことで、現役の時よりもはるかにいい点数を取ることができました。年号暗記は大事だと思います。


やり方を先生に相談することで開眼しました

松尾 優(武雄)

国際教養大学 国際教養学部 国際教養学科

神戸大学 法学部 法学科


 久ゼミ佐賀校に通って良かった点は先生と友人に恵まれたことです。特に国数英の先生方には非常に感謝しています。先生方の言うことを聞いて実践すると一年間を通し自身の成長を感じることができました。成績が思うようには伸びない教科ももちろんあったのですが、その度に先生方に相談することで状況は好転してゆきました。自分のやり方に固執せず経験のある先生に相談することは自分にとって重要なポイントでした。


レベル別の授業で弱点克服 アチーブも効果的ード

真島 実穂(鳥栖)

九州大学 理学部 化学科


 私が久ゼミ佐賀校に入って良かったと思うことは、ひとりひとりのレベルに合った指導をしてくださることです。各科目の授業はレベル別で行われるため、自分に合った授業を受けることができて、自分の弱点を克服するのにとても良い環境だと思います。2つ目は、アチーブメントテストという定期テストのようなものが行われることです。私はギリギリまで追い込まれないと勉強をしないタイプなので、とてもためになりました。


質の高い授業を受けることができた

副島 悠司(佐賀西)

九州大学 工学部 Ⅵ群


 久ゼミ佐賀校に通って良かった点は、とても質の高い授業を受けることができたことです。知らなかったことを多く学ぶことができました。そのため、授業の復習をするだけでも、自分の力を伸ばすことができたと思います。また、平日の夜や日曜日も自習室を使うことができるので、家で勉強することが苦手な私は大いに活用しました。授業ノートやテキストを何回も見直しました。


受験問題を網羅したテキストで力をつけた

楠本 翔理(佐世保西)

筑波大学 総合選抜 総合理Ⅲ


 久ゼミ佐賀校の良かった点の1つ目は、自分のレベルに合った授業を受けられることでした。数学は上のクラス、地理は基礎クラスに入りどちらも満足する得点が取れました。2つ目はテキストが充実していることです。久ゼミ佐賀校のテキストは、受験問題をほとんど網羅していたので、テキストを完璧にすることで実力が身に付きました。3つ目は夜22時まで使える自習室の充実です。自分だけの空間で集中して自習ができました。


受験者が1人でも東北大対策をしてくれた

大井 舜(佐賀西)

東北大学 工学部 化学・バイオ工学科


 2次試験が終わるまでしっかりと手厚いサポートをしてくれる点がよかったです。久ゼミ佐賀校では受験者が1人しかいない大学でも、その大学に特化した2次対策を受けることができます。夜の22時まで自習室を利用でき、家では集中できないという人でもやり続けられます。勉強に関しては、私は質より量をと思って勉強に取り組みました。目標に向かって諦めず、結果が出るまで必死に勉強をすることが重要だと私は思います。


先生の熱意に応えたい気持ちでやり続けた

土斐﨑 智樹(佐賀西)

宮崎大学 農学部 獣医学科


 現役の頃との違いは勉強時間を増やせたところです。22時まで塾から出られないことはありませんが、友達が勉強に打ち込んでいるのを見て、何度も力をもらうことができました。現役の頃の苦手分野も浪人してからは複数の問題集を使って演習することで、得意に変えることができました。ただ、なんといっても久ゼミ佐賀校の先生方は熱心に教えてくれる方ばかりで、先生方の熱意に応えたいという気持ちで勉強を続けられたと思います。


コロナで追試も最後まで心の支えになってくれた

東 隆典(佐世保北)

徳島大学 薬学部 薬学科


 久ゼミ佐賀校は、先生方が親身になって下さることが良いところだと思います。私が所属していたクラスでは、チューターアワーのときに小テストがあるなど、勉強できる環境が整っていました。また、私は前期試験の直前にコロナに罹り、3月末の追試験を受けることになりましたが、試験直前まで指導してくださったのも精神面で救われました。私は寮に入っていて4月からずっと夜10時まで勉強できたのも勝因です。


周りに刺激を受け、入学時から心を改めた

川口 丈瑠(伊万里)

東京都立大学 経済経営学部 経済経営学科


 たまたま自分はJインペリコースに入ることができたが、そこには自分よりもずっと成績が良くて志の高い人の集まりだった。すぐに心を改め、電車も可能な限り早い電車で行き、最も遅い電車まで久ゼミ佐賀校で勉強をした。勉強内容は復習を最重視していた。一度聞くだけでは簡単には知識は定着しないため同じ問題を反復することを心掛けた。頭の良い友人の勉強法を真似してみるのも有効と思う。


受験する大学の問題傾向をしっかり掴めた

中島 颯太(鹿島)

電気通信大学 情報理工学部 Ⅰ類・情報系


 久ゼミ佐賀校に通って良かった一番の理由は親身な先生方の存在です。各科目の丁寧な指導や定期的に行われる進路相談には本当にお世話になりました。特に、共通テストが終わってから二次試験までの期間は大学毎の授業が行われたので、受験する大学の問題傾向をしっかり掴んで試験に臨むことができました。共通テストの後、速やかに二次試験の勉強に移行することができたのもチューターの先生のメンタルケアのお陰だと思います。


浪人するなら燃え尽きるぐらいと思ってやった

中原 拓海(致遠館)

千葉大学 工学部 電気電子工学科


 私は浪人してからは志望校をかなり上げましたが、その事に対し無理だと言われることもなく、一緒に頑張ろうと先生たちは言ってくださりました。そんな先生たちとともに一年間全力で勉強することで、その大学に挑戦できるレベルまで自分の学力を上げることができました。せっかく浪人するのなら毎日10時まで自習して燃え尽きるくらいに努力するといいと思います。夜の自習室では非常に集中して自習をすることができます。


友人から励ましと、刺激をもらいました

高増 龍輝(佐世保西)

千葉大学 工学部 デザイン学科


 当初は勉強に専念するために人と仲良くするのを避けていたけど、苦しい時期が何度かあり、その時助けてくれたのは友達でした。私が所属していたJインペリコースは志の高い人が多く、各教科に得意な人が1人以上いるのは常に刺激をもらえてよかったと思います。また先生方は親身になって声をかけて下さるので、先生方を信じて勉強すれば必ず合格できると思います。これから浪人をする人はぜひ頑張ってください。


心機一転、努力して勝ち取った合格

境 香穂里 (佐世保北)

広島大学 法学部 法学科


 私は高校生の頃、提出するべき課題をギリギリにこなすだけで、まともに勉強しませんでした。大学は合格しましたが、こんなのではダメだと思い一年浪人することを決めました。元々理系でしたが心機一転文転をして、心を入れ替え毎日机に向かいました。佐世保から通学はきつかったのですが徐々に慣れ、通学時間を有意義に使う方法を考えました。周りの人から様々な刺激をもらい、努力を続けた一年でした。


勉強を楽しく思えた

松尾 省吾(鹿島)

広島大学 工学部 第三類


 久ゼミ佐賀校に通って良かった点は勉強を楽しく思えたことだと思います。自分のレベルに合った授業を選べるので高校時代のように理解が追いつかないというリスクを減らすことができました。また、個人的に良かった授業は英語のAクラスの授業と物理のゼミです。英語と物理は苦手科目だったので、上のクラスでの英語の授業はとても不安でしたが、とても分かりやすい授業を提供してくださいました。


他の寮生から刺激 生活面でも先生のお世話に

下田 琉生(鹿島)

岡山大学 経済学部 経済学科


 自分は家から通うより時間の節約になると思って寮に入りました。最初は勉強を一年間続けられるか心配でしたが、他の寮生が勉強をしている姿を見ると、そのたびにやる気が湧いてきました。先生方にも勉強面だけではなく生活の面でも世話してもらい、とても感謝しています。模試では、秋の共通テスト模試で現役の頃と同じ点数を取って焦りましたが、勉強を復習メインに切り替えると、調子が上がってきた思い出があります。


心機一転して休まず継続して結果を出した

平山 真総(龍谷)

岡山大学 工学部 情報数理学科


 僕は久ゼミのテキストと授業で配られたプリントの予習・復習で点数を伸ばしました。特に数学はテキストを完璧にすることを強く勧めます。僕はもともと高校生のときから勉強をする習慣がなかったので、まずは学校を休まず、サーキット自習も毎日10時まで残ることを習慣化しました。生徒と先生方との距離が近く、質問がしやすいという、成績を伸ばすための環境を最大限に利用して、1年間精いっぱいやってみるといいと思います。


様々な点で面倒を見てもらい、ありがたかった

庄司 光希(佐賀西)

静岡大学 工学部 電気電子工学科


 久ゼミ佐賀校に通って一番よかったと思う点は、先生方に様々な点で面倒を見てもらえるところだと思います。私自身、今年1年はチューターの先生に本当にお世話になりました。あまりほめてもらえることがありませんでしたが、たまにほめてもらえたときは本当にうれしくて、より一層がんばろうという気持ちにさせてもらいました。勉強では予習復習に一番力を入れていました。わかる問題が増えていき、勉強が面白くなっていきました。


浪人して視野が広がり人間的に成長した

馬場 清俊(佐賀西)

熊本大学 教育学部 学校/小学校


 決して諦めなかったからこそ今があると思っています。一年間の浪人生活を通して現実の厳しさを改めて体感することができました。また、周りの人達の大切さもわかりました。毎日弁当を作ってくれた母、応援してくれた弟と妹、熱心に指導してくださった先生方、一年間支え合った友人。こうして振り返ってみると数えきれない多くの方からの支えがあったと思うし、恵まれた環境にいると思います。


質問し、授業に出て、自習する、これで十分

伊藤 寛人(佐賀西)

熊本大学 工学部 土木建築学科


 久ゼミ佐賀校は個人的にとても良い環境だと思います。先生方も親身になってくれます。私は現役の時からここに通っていましたが、そのおかげで先生方とも良い関係が築け、学力向上に申し分ない場所であったと思います。「学ぶ」は「まねぶ」です。人に聞いてなんぼです。分からないこと、知らないことをいくら自分で考えても限界があります。あとは、授業に出ましょう。毎日できる限り自習しましょう。これで十分だと思います。


サーキット自習室を利用することができた

北島 輝(小城)

熊本大学 工学部 情報電気工学科


 久ゼミ佐賀校の良かった点は、サーキット自習を利用することができる点です。多くの生徒が勉強をしている環境の中での自習ですので、自宅で勉強するよりも集中できると思います。入塾した頃は、なかなか集中できなかったり勉強法が分からなかったりするかもしれませんが、4月から毎日自習室を利用することをおすすめします。早めに長時間の勉強に慣れておく方がよいと思います。


受験大学別の二次試験対策で合格できた

藤田 智也(佐賀西)

熊本大学 理学部 理学科


 久ゼミ佐賀校に通って特に良かった点は、受験大学別に授業を受けられたことです。このお陰で、僕は志望大学の問題の特徴や傾向を掴むことができ、合格することができました。また、前期試験後は後期試験の対策もすぐにあったため、最後まで面倒をみてくださった点もとても良かったです。そのうえ、年間を通しても二次試験に対応した授業が多かったので、共通テスト後にすぐに記述式の脳に切り替えができ、良かったです。


先生が熱心に接してくださるので励まされた

江頭 翔(致遠館)

熊本大学 工学部 建築学科


 久ゼミ佐賀校で良かった点は、事務の先生を含め、熱心に接してくださるところです。チューターの先生は面談の際にはメンタルケアもしていただき、1番お世話になりました。1年間で1番頑張ったことはサーキット自習です。サーキット自習室では、周りの人と高め合うことができました。また、新しく浪人する人に言えることは、7月までは誰でも真面目に勉強をしているということです。夏以降をどう過ごすかが最大のポイントです。


合格は人生で一番嬉しい瞬間

松尾 彩佳(伊万里)

九州工業大学 情報工学部 情工1類


 入試が近づくともう後がないという恐怖感や緊張感がありとても不安でしたが、合格したときは今までの人生で一番嬉しかったです。これは浪人したから味わえた喜びだと思います。この1年間辛いことがたくさんあったけど、楽しいこともたくさんあり、同じ仲間がいたから乗り越えることができたので、久ゼミ佐賀校に通って本当に良かったと思います。うまく自分と向き合ってメリハリをつけて勉強に励むことができたと思います。


久ゼミで各教科まんべんなく勉強できた

城下 和也(龍谷)

九州工業大学 情報工学部 情工2類


 私が久ゼミ佐賀校に通って良かった点は、各教科まんべんなく勉強ができたことです。特定の科目に絞り込んで勉強するのではなく、一週間の中でバランスよく取り組むことで自分の点数は上がりました。また、平日は午後9時まで久ゼミで自習をしていました。集中して勉強に取り組める時間を日々確保できたので、より多くの科目に取り組むことができたのだと思います。


一番気合いを入れていたことは模試

川原 諒多郎(鳥栖)

九州工業大学 情報工学部 情工3類


 一番気合いを入れていたことは模試です。僕はこの一年、模試を受ける前に本番と同じくらい緊張するために、自分にプレッシャーをかけ続けました。そのおかげで、本番では、模試を受ける日と同じかそれ以下の緊張感で臨むことができ、自分の力を十分に出せました。模試は本当に大事です。学力を測るためだけに使うのではなく、本番前、本番中を想像しながら気持ちの持ち方を研究するのも良いと思います。


質問に真摯に答えてくれた

中野 雄翔(致遠館)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 久ゼミ佐賀校は友達が多くいたので楽しく通うことができました。サーキット自習室では、仲間に感化されながら意欲的に学習をすることができました。また、わからないところはよく質問をしましたが、先生方も質問に対し、自分が分かるまで真摯に答えてくださいました。入塾から今日までを振り返ると、1年はとても長く、モチベーションを維持し続けることはなかなか大変でした。


授業がわかりやすかった

山口 恒星(致遠館)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 久ゼミ佐賀校に通って良かった点は、授業の分かりやすさです。自分一人で進めるのと、授業を聞いて復習するのでは理解のスピードが全然違いましたし、深く理解できました。一つの問題の解法をしっかり理解しておけば、後々の授業で扱う問題の考え方・理解にもつながってくることがわかりました。また、英単語もテストがあることで少しずつ覚えることができました。私は暗記が苦手だったので助かりました。


苦手だった科目を得点源にできた

南 俊太郎(小城)

佐賀大学 理工学部 理工学部


 サーキット自習室で一日の復習をすることで授業内容を定着させることができました。久ゼミ佐賀校の授業は少人数で行うので授業後に質問にも行きやすく、また質問にも丁寧に答えてもらえました。特に苦手だった化学を共通テストから二次試験まで得点源にできたことが合格できた理由だと思うので、得点源の教科を自分の中で作っておくと合格へと近づけると思います。


皆より2時間多く自習できるよう心掛けた

春島 勇翔(佐賀北)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 合格した一番の要因は、朝7時に久ゼミ佐賀校に来て勉強していたことです。皆より2時間多く自習できるし、1限への入りがスムーズになりました。自分以外にも7時からきている生徒もいて、この人達に負けないように頑張ろうと、一年間頑張ってきました。また、友達の存在も大きかったです。きつい浪人生活も、毎日会う友達と話したり高め合ったりしたことで、地獄の様なイメージだった浪人生活は、思った以上に楽しくもありました。


小テストの勉強をしっかりすることも大切

陣内 華音(武雄)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 アドバイスとしてはまず、友達を作りましょう。友達と喋って気分転換したり、模試結果を励まし合ったりすることで頑張ろうと思えます。また、家で勉強できない人には、放課後サーキット自習室で勉強して帰ることをお勧めします。最後に、毎週行われている小テストの勉強をしっかりすることです。久ゼミ佐賀校で英単語テストに真面目に取り組んでから、リーディングがスラスラ読めるようになり、英単語の大切さを実感しました。


習熟度に合った授業で効率よく成績を伸ばせた

H・N(佐賀西)

佐賀大学 医学部 看護学科


 22時まで学習に集中する生活を春から続けたことで自然と勉強する習慣がつきました。習熟度に合った授業を受けることができ、足りない部分を効率よく伸ばすことに繋がりました。入試が近づく度に不安になったり焦りもありましたが、先生との面談や友達と励まし合うことで一年間勉強に向き合えました。先生方は、入試当日の朝まで声をかけ続けてくれ、周りに支えられ応援してもらっていることを強く感じた1年間でした。


ひたすら勉強した

山﨑 茉裕 (神埼) 

佐賀大学 理工学部 理工学科


 久ゼミ佐賀校は一人ひとりの学力に合わせて各教科のクラスが分かれているので、分かりやすい授業を受けることができます。さらに、夜のサーキット自習では夜十時まで自習ができ、気軽に先生に質問できます。模試の成績や判定が上がることや下がることがあったけれど、一喜一憂せずひたすら勉強していました。


共通テスト対策がバッチリ

村山 豊(三養基高校)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 久ゼミ佐賀校は赤本や共通テスト対策のテキストが豊富にそろっていて対策がとてもしやすくて、共通テストに向けて十分な準備をすることが可能です。自分も共通テスト対策のテキストを使って、共通テストの時間配分や問題の流れを知ることができました。また入試前の先生たちの激励や共通テストへの臨み方などとてもためになる話をして下さることも良かったです。


生活のリズムが崩れなかった

松岡 儀樹(大分東明)

佐賀大学 理工学部 理工学科


 久ゼミ佐賀校は共通テストまでの間、同じ時間割、同じ自分に合った授業を受け続けることができるため、それまで積み上げてきた生活リズムを崩すことなく、ラストまでいくことができます。そして、共通テスト後の二次試験に向けての授業もとても良かったです。たった二人、三人しかいない授業でも丁寧に分かりやすく教えてくれたおかげで合格することができたと思います。本当に先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。


駅から近く便利

秋永 寛太(佐賀北)

佐賀大学 教育学部 学校/初等教


 久ゼミ佐賀校は佐賀駅から近いので、電通の人でも終電の時間のぎりぎりまで勉強することができるので、通っていてとても便利だと思います。世界史選択の人は、流れをつかむことや資料集も一緒に確認することはもちろんですが、年号にも注目して勉強を進めてみてください。年号を覚えておくだけで解ける問題もたくさんあります。頑張って下さい。


共通テスト難化の中90点も伸びた

内川 耕希(致遠館)

佐賀大学 経済学部 経済学科


 自分は浪人が決まったときから、家では一人で絶対勉強できないと思っていたので、久ゼミ佐賀校で勉強することを決めましたが、結果的にその選択が大学受験合格につながった人だと思います。授業はわかりやすく、現役のときにすごく苦手だった理系科目は平均ほどまでには伸び、元々得意だった文系科目はさらに安定するようになりました。今年の共通テストは難化しましたが、去年より点数を90点ほど伸ばせたので本当に良かったです。


先生との距離が近く見守ってもらえているという安心感があった

宮崎 翔琉(唐津東)

佐賀大学 教育学部 幼少連携教育学科


 一年間最後まで頑張ることができたのは、自分以上に努力している友達や親身になって話を聞いて下さった先生の存在があったからです。ここまで浪人生と先生の距離が近い予備校はほとんど無いと思います。このような素晴らしい環境の中で勉強することができたのは幸せなことで、いつも見守ってもらえているという安心感がありました。国公立受験前日の最後の最後まで指導してくださった先生方、ありがとうございました。


先生たちに気軽に質問することができた

山下 翔大(佐賀西)

佐賀大学 芸術地域デザイン学部 地域デザイン学科


 久ゼミ佐賀校の先生方の授業や準備して下さっていた教材はとても分かりやすく、授業以外の時間でも気軽に質問することができたため、不得意だった分野でもすぐに解き方を理解することができました。また、月に数回ある面談では、不安な教科について相談することができ、的確なアドバイスをもらうことができたため、諦めずに学習を続けて苦手教科の克服につなげることもできました。


やる気のない3時間よりやる気のある1時間が大切

無津呂 慎之助(佐賀北)

佐賀大学 教育学部 学校/初等教


 私がやっていた勉強方法は月曜から土曜は夜のサーキット自習まで残って日曜は一切勉強をしないという方法です。1年間勉強をしないといけないので休む時間も多少は必要です。日曜に動かしたりするなど勉強以外のことをするといいリフレッシュになります。また勉強は時間ではなく質の部分がとても重要だと思います。やる気のない3時間よりやる気のある1時間です。


腹をくくって一年間勉強と向き合う

辻田 勝昇(佐賀北)

佐賀大学 理学部 理工学科


 久ゼミ佐賀校は比較的生徒の事を一番に考えて授業などを組んでくれていると思いました。勉強をする環境としてはとても良いので、家でできない方は学校に残ってやると良いと思います。受験は結果がすべてだと思うので、自分が受かると思うのならどんな勉強法でも良いと思います。第一志望校に行きたいと思うのであれば腹をくくって一年間勉強と向き合う。後悔しないように。


勉強への意識は誰にも負けないくらい強かった

重松 陣太朗 (小城) 

佐賀大学 理工学部 理工学科


 サーキット自習室には、残るときは夜まで残って勉強した。しかし、気分によっては、家でやろうと思い、結果集中できなかった。このような中途半端な生活をした結果、共通テストでは言い訳出来ないほどの点数を取った。それから、切り替えて猛勉強した。おそらくその時の勉強への意識は、誰にも負けないくらい強かったと思う。その努力もあってE判定だった自分が後期試験で無事合格することができた。もちろん運もあると思うが。


繰り返し復習した

松尾 知弥(佐賀北)

佐賀大学 経済学部 経済学科


 久ゼミ佐賀校では、解いた問題を復習することに力を注ぎました。ただ、少し時間が経つと忘れていってしまうので、同じ問題を何度も繰り返し復習しました。そうすることで、学んだことは着実に身についていきました。無駄な時間をできるだけ削って自習の時間を増やす工夫が大事かと思います。


復習とテストを軸に力をつけた

佐藤 史哉(鳥栖)

佐賀大学 教育学部 学校/幼少連


 私は、7月末から久ゼミ佐賀校に通い始めました。それまでは宅浪をしていたが全く勉強せず、このままでは前年の二の舞になると感じ、通うことを決断しました。授業についていけるか不安でしたが、復習を前提としてしっかり取り組むことでなんとか力をつけていくことができたように思います。また、毎週ある小テストや定期的に行われるアチーブテストでしっかり得点できるよう勉強しました。


レベル別授業で自分に合った問題に挑む

山口 璃空(致遠館)

長崎大学 経済学部 総合経済学科


 私は久ゼミ佐賀校で浪人してとてもよかったと思っています。その理由の一つは苦手教科も得意教科も効率よくのばすことができることです。科目ごとのレベル別授業のおかげで自分に合ったレベルの問題を解くことができます。二つ目は友達の存在です。最初は友達は必要ないと思っていました。しかしそれは違いました。一年で勉強したくないと思う時は必ずあります。そんな時に、近くで頑張っている友達を見るととても励まされます。


慣れたころから勉強がわかるようになった

松永 拓也(佐世保北)

長崎大学 経済学部 総合経済学科


 現役の時は全く勉強していなかったので1年間は勉強しようという気持ちで入りました。寮生だったので毎日サーキット自習があり、慣れるまではつらく思うこともありました。ですが慣れてくると模試の復習時間がとれ、授業も少しずつわかるようになってきました。テキストは自分のレベルに合った問題で、先生も丁寧に教えてくださり、またチューターの先生と二者面談があるので相談することができるのはとてもいいなと思いました。


同じような目標を持つ人が多く勉強しやすい

諸江 陽成(武雄)

長崎大学 経済学部 総合経済学科


 久ゼミ佐賀校はレベル別の授業と自習環境があり、とにかく勉強のことに集中できます。夜遅くまでサーキット自習室が使えるので、受験生にはもってこいの学校です。勉強法に関しては久ゼミ佐賀校のテキストを中心に、自分の持つ参考書などを使うと効率よく勉強できると思います。あとは一緒に頑張る仲間ですが、ここには同じような目標を持つ人が多いので、無意識に切磋琢磨するようになると思います。


寮に入ることでしっかり勉強できた

前川 碧(佐世保西)

長崎大学 工学部 工学科


 私は1年間寮生として久ゼミ佐賀校に通いました。寮生は、毎日22時まで必須自習となります。高校生の時はあまり勉強していなかった私も、寮に入ることで22時まで自習し、しっかり勉強時間を確保することができました。また、寮生であるため、とくに気にかけていただいたことも合格に繋がったと思います。1年間寮生である自分の面倒を見て下さり、ありがとうございました。


受験勉強をゼロからやり直した

吉野 賢哉(西陵)

長崎大学 工学部 工学科


 大学受験に失敗し、どこにも行くところがなかった時にこの久ゼミ佐賀校に来て、もう一度受験勉強をゼロから始めました。そして勉強を始めてすぐに、現役の時の自分がいかに受験を甘く見ていたかが分かりました。それぞれの科目を基礎から丁寧にやり直していくことになりましたが、絶対に合格してやるぞという気持ちを常に持って、勉強がつらくても頑張りました。


問題を速くかつ正確に解く練習が必要

岸川 優(佐賀西)

長崎大学 工学部 工学科


 僕は家では勉強をやらなかったので、その分久ゼミ佐賀校のサーキット自習室で集中していました。周りが必死に勉強していたので、自然と「自分もやらないと」という気持ちになりました。また、入試で苦労したのは、時間との闘いです。知識を持っていても時間配分を誤ってしまったら元も子もないので、問題を速くかつ正確に解く練習が必要だと思います。


焦らず落ち着いて解くことが一番大切

中谷 和樹(致遠館)

長崎大学 工学部 工学科


 2回目の共通テストだったがリラックスして受験することができた。焦らず落ち着いて解くことが一番大切。各教科の先生は何年も受験生を見てきた人たちなので、分からないことがあったら質問するとよい。1年間先生方についていけば、もっと上を目指せる。物理ができるようになったのは、前期の授業の先生の説明が分かりやすく、理解できたからであった。


レベル別授業で成績が伸びた

吉岡 海翔(鹿島)

長崎大学 情報データ科学部 情報データ学科


 久ゼミ佐賀校は高校とは異なり、ほとんどすべての授業がレベルごとに分かれていました。私は物理が苦手でしたが、一人一人のレベルに合うクラスで授業を受けることができ、苦手だった物理も克服することができました。また、得意な英語も上位のクラスの授業を受けることでさらに自信がついてきました。このようにレベル別の授業が行われている久ゼミ佐賀校に通えて良かったと思います。


努力した分、必ず結果がついてきます

堤 彩音 (致遠館)

長崎大学 経済学部 総合経済学科


 久ゼミの良いところは先生との距離が近く指導がとても丁寧なところだと思います。質問にも行きやすく、理解するまで根気強く教えてもらえます。先生によって自学プリントをもらえるので、復習に最適です。本当に生徒ファーストな予備校だと思います。友達との談笑は息抜きにもなりますが、浪人すると決めたからには、がむしゃらに努力し続けることが大前提です。努力した分、それ相応の結果がついてきます。


辛い時こそ自分が成長していると思い頑張ってください

髙島 颯杜(鳥栖) 

長崎大学 工学部 工学科


 一年間手を抜かずやった人は必ず良い結果を出しています。自分は精神的に弱い部分があり、休みがちになり、本番ではあまりいい点がとれませんでした。これから浪人するのなら、毎日登校することをおすすめします。それは簡単そうに見えるかもしれませんが、通っているうちにメンタルがやられてしまうでしょう。でもそこでもう一頑張りして毎日勉強すればいい結果が出るので、辛い時こそ自分が成長していると思い頑張ってください。


基礎からの徹底指導で見事合格

前田 珠蔵(伊万里)

長崎大学 経済学部 総合経済学科


 久ゼミ佐賀校に通って良かった点は、基礎から徹底して教えてくれるところです。私は、現役時に受験勉強を怠っていたので、全科目基礎から勉強する必要がありましたが、先生方が親身になって対応してくださったおかげで、どの科目も学力を伸ばすことができました。夜のサーキット自習では担当の先生がいるので、分からないところをすぐに質問でき、また、先生方がいることで気が緩まず、しっかり勉強することができました。


小テストと模試の復習に力を入れた

鐘ヶ江 賢人(鹿島)

長崎大学 経済学部 総合経済学科 


 久ゼミ佐賀校では、特に小テストに向けての勉強や模試の復習に力を入れて取り組みました。小テストは合格点が設定されているため、その点数を下回ると追試となります。一回目できちんと合格点が取れるよう、毎回しっかり勉強してテストに備えました。また、模試が定期的に行われるので、その時点での自分の課題を発見するのに模試を活用しました。受け終わった後が重要で、間違えたところをきちんと復習し、理解を深めました。


常に本番をイメージした

江口 翔馬(佐世保西)

長崎大学 経済学部 総合経済学科


 久ゼミ佐賀校は大手予備校と違って先生方との距離も近く、とても充実していました。浪人中は自分との戦いだと思うので、いかに自分を追い込み、生活スタイルもすべて勉強にささげてください。また、常に本番をイメージして、模試や普段の学習を捉えてみることも大切だと思いました。普段の成績が良くても、本番の試験当日にしっかり力を出せないと意味がありません。先生方には良くしてもらったので、とても感謝しています。


授業の予習復習とテキストのやり直し

古賀 功誠(致遠館)

鹿児島大学 法文学部 法経/地域社会・経済コース


 毎日休まず、真面目に授業の予習復習をすれば成績は上がります。無駄に参考書を購入せず、久ゼミのテキストを完璧にすれば力はつきます。私は社会科以外に得意科目がなく、特に英語が苦手でした。しかし、授業をしっかり聞いて、単語テストをこなしていくうちに向上しました。また、私は国語の記述も苦手できたが、先生方が書き方のコツを教えて下さったので、二次試験では自信をもって挑むことができました。


最大限の努力をし続けたから後悔はない

立石 美月(鳥栖) 

鹿児島大学 理学部 地球科学科


 受験とは合格という輝かしい成功ばかりだけではありません。私は第1志望校の学科を受験できませんでした。今、この1年を振り返っても、結果への悔しさはありますが、予備校生活への後悔はありません。それは、自分ができる最大限の努力をし続けてきたからです。苦しくなってもひたすら目に前の問題に取り掛かることが大切です。自分を分析し、計画を立て、勉強を続け、どんな結果であれ1年後に後悔しないように過ごしてください。


テキストを完璧にした

森 光耀(武雄)

鹿児島大学 農学部 農林環境科学科


 久ゼミ佐賀校のテキストを完璧にすることで成績が上がりました。何度も解き直しをし、わからないところは質問しました。他の予備校に比べて先生との距離が近いので、質問しやすかったです。また、僕は寮生でした。寮生は朝食と夕食が出してもらえるので良い生活リズムを作れたと思います。寮生という高い志を持った仲間と刺激しあいながら1年間勉強することができました。


質問がしやすかった

小笠原 青葉(致遠館)

大分大学 理工学部 創生/建築学科


 僕は久ゼミ佐賀校に通って、質問がしやすい環境だったのが一番良かったと思います。先生は質問に行った際わかるまで向き合ってくださる方ばかりで、それが模試や本番での点数アップに繋がったのではないかと思います。また、僕はこの一年間を通して復習の大事さに改めて気づかされました。模試や授業中でも「前に見たことがあるな」ということが多々あったからです。そのため、時間があれば必ず解き直しをするようにしていました。


一つ一つ丁寧に教えてもらえた

山口 海斗(小城)

大分大学 理工学部 共創/知能情報学科


 サーキット自習室では分からないことがあったらすぐに質問することができたので、とても助かりました。また、一度に何個かの質問をしても一つ一つ丁寧に教えてもらえたので、ここが、久ゼミ佐賀校の一番いいところだと思いました。苦手科目もだんだんできるようになり、成長を感じることができました。また、高校生の頃と比べて何倍も勉強をしてきたので、この1年はちゃんと受験に向き合うことができたのではないかと思いました。


こんなもの読んでいないで英単語を覚えよ

塩谷 拓海(小城)

大分大学 経済学部


 高校で頑張れなかった自分の業が、まるで鉄の雨の如く私の体を貫いた。そこに一筋の光が。久ゼミ佐賀校だ。嗚呼主は私を見捨てなかった!と冗談はさておき、久ゼミ佐賀校は教師と生徒の距離が近い。だから質問がしやすいのが特徴だ。高校とは違い全てをサポートされるわけではないので、人間としても成長できる。自分に甘えず、考えて勉強すれば成績は上がる。だからこれを読んでいる君!こんなもの読んでいないで英単語を覚えよ!


基礎はしっかり、繰り返し同じ問題を解く

赤松 虎太朗(小城)

宮崎大学 工学部 工学科


 最初は基礎を固めました。教科書を読んだり、久ゼミ佐賀校のテキストを使ったりです。三百点台からのスタートだったので、時間はかかりましたが、基礎はしっかりとしていたほうがいいです。共通テストまでは共通テスト対策をして、その後から数Ⅲの勉強を本格的にしました。また、繰り返し同じ問題を解く方がいいと思います。最終的には、先生方の教え方が上手だったので大学に合格することができたのだと思います。


サーキット自習室は早い時期から利用するべき

北川 凌風(小城)

宮崎大学 工学部 工学科


 久ゼミ佐賀校では、自習時間でも、皆が集中して勉強しています。それを見て、自分も頑張ろうと思えます。夜のサーキット自習室も早い時期から利用するべきです。分からないところはすぐに聞けるし、夜まで集中して勉強できる環境だからです。入塾してからしばらくは模試であまりいい結果が出なくてどうしようと思うことがあったけど、諦めないで復習などをしていると後から結果がついてくるし、成長した自分を実感できます。


すべての先生が手厚い指導をしてくれた

井手 桃花(佐賀北)

福岡教育大学 教育学部 初等教育教員養成学科


 久ゼミ佐賀校は、チューターの先生を始めすべての先生が手厚い指導をしてくれます。私自身、元から成績がいい方ではなかったので、基礎の基礎からやるつもりで受験勉強を始めました。私から言えることは、いい判定が出ず先生方に厳しいことを言われても、目標だけは変えずに持っていてください。自分がその目標に向かってやっている事なら絶対に後悔はしないと思うので、目標をしっかりと決めて頑張ってください。


毎日夜十時まで残って自習できるのが良かった

川尻 燈和(武雄)

福岡教育大学 教育学部 初等教育教員養成課程


 毎日夜十時まで残って自習ができるというのが久ゼミ佐賀校の良いところだと思います。私は家では勉強に集中できない人だったので、しっかり勉強時間が確保できてありがたかったです。コツコツ頑張れば、だんだんと知識は身に付き、解けなかった問題もできるようになるということがこの一年で分かりました。成績が思うように伸びなくてもどかしく思っていた時もありましたが、少し休憩を挟みながら最後まで頑張ることができました。


自分の力に合った学習ができた

納富 祐里(小城)

奈良教育大学 教育学部 学校/文化遺産


 久ゼミ佐賀校では、一人一人に合わせた指導をして頂けます。主要教科のクラスは習熟度に応じて定期的に変更されるようになっていたため、自分の力に合った学習をすることが可能でした。特に、大学二次試験の対策指導では、私の受験大学の傾向に合わせた対策指導を個別でして頂き、先生方には非常に感謝しています。また、久ゼミで自習室を利用できたのも大変ありがたかったです。


毎日勉強を継続できる環境があった

伊藤 夏未(佐賀清和)

山口大学 人文学部 人文学科


 私が受験を終えて大切だと感じたことは継続することです。少しでもいいので毎日勉強を続けることが大切だと思います。その面で久ゼミ佐賀校は自習室が毎日22時まで空いているので継続できる環境が整っていて良かったです。私は勉強の習慣も自分に合う勉強法も身に付けていなかったのですが、久ゼミ佐賀校で自習をしていく上で自分に合ったやり方を身につけることができました。


苦手な物理を克服した

金子 百那(伊万里)

島根大学 総合理工学部 物質化学科


 朝から夜まで久ゼミ佐賀校にいたので、勉強時間が圧倒的に増え、勉強する習慣が身に付いて良かったです。苦手で嫌いだった物理が授業を受けて少しずつ理解できるようなり、物理の問題を解くのが苦痛ではなくなりました。久ゼミ佐賀校のテキストを何度も復習して、問題を見たらすぐ解けるレベルまでできるようにすると良いと思います。そして、アチーブメントテストでも良い結果が出せるようにしていくと成績は必ず上がるでしょう。


「やってはいけないこと」を参考にしてください

谷元 彪雅(佐世保北)

鳥取大学 工学部 社会システム工学科


 やってはいけないことを2つ。1つ目は「慢心」。模試で良い点をとったから、授業中に理解できたから大丈夫など復習しないでいると後で痛い目をみます。2つ目は「息抜きのしすぎ」。入学してすぐに友達ができると思います。友達に「息抜き」に誘われることもあると思いますが、適度に断わるのも必要です。最後に、久ゼミ佐賀校の先生方は生徒思いで良い方達ばかりです。迷っていることがあったらすぐに相談することをお勧めします。


理想的学習環境

西村 柊哉(佐賀北)

琉球大学 人文社会学部 国際法政学科


 私が久ゼミ佐賀校でよかったと思う点は大きく分けて二点あります。一つ目は自習環境が充実している所です。夜になるとサーキット自習室で自習ができてそこでは多くの人が一所懸命勉強しているので自分もそれに負けないようにがんばることができました。二つ目は先生達が皆優しい所です。自分が分からない所があるとすぐに親身になって教えて下さるので馬鹿な私もここまで学力を伸ばすことができました。


前の席で授業を受けるように心がけた

堀田 哲平(伊万里)

長崎県立大学 経営学部 経営学科


 勉強でまず大事なのは、何といっても復習でした。高校時代は十分出来ていなかった復習をまず一番にやろうと意気込んで久ゼミ佐賀校に来ました。また、授業もただ聞いているだけにならないようになるべく前の席に座り、ノートもしっかりとりました。常にペンを持ちすぐに書ける姿勢を保っていると、自然と集中できていたように思います。担任の先生が小テストを実施してくれたおかげで、現代社会で目標点をとることができました。


復習の大切さを知った

津志田 洋介(佐世保西)

水産大学校 海洋機械工学部


 久ゼミ佐賀校ではクラス分けがされていて、苦手科目・分野は基礎的なことから学ぶことができて助かりました。そして何よりも、復習の大切さを学びました。授業後しばらくすると忘れていることも多く、もったいないので必ず復習をします。地道にコツコツするのが一番の近道です。私は佐世保から通っていたので、電車の中でも単語の勉強や復習をしていました。

 

私立コース


私立医学部専攻コースで弱点補強をした

前山 夏子(弘学館)

久留米大学 医学部 医学科


 久ゼミ佐賀校は先生と生徒の距離が近い点が良いと思います。頻繁に面談をしてくださり不安な点はすぐに相談できます。また同じ目標を持つ仲間が近くにいるため、お互いにモチベーションを高めることができます。私は1年間私立医学部コースを専攻していました。専攻しているのが私だけだったので、個別指導で苦手補強をしてもらいました。推薦入試の数カ月前からは、推薦入試対策もしていただきました。


基礎を固めて成績を伸ばした

松崎 日菜(佐賀西)

近畿大学 薬学部 医療薬学科


 私は浪人が決まってから一年間必死に勉強しました。この一年間苦手な科目は基礎を徹底して固めました。基礎を固めると成績も順調に伸び、いつの間にか現役の時には考えられないくらい成長していました。私は浪人して私立に絞ったので自習の時間が多かったのですが、その時間を苦手分野に使うことができました。わからないところは先生方に質問して解決しました。理解できるところが増えてくると勉強も楽しくなりました。


精神面でも負けないように工夫しながら一年間頑張った

田中 翔真(弘学館)

福岡大学 薬学部 薬学科


 私が皆さんに聞いてほしいことは精神面をいかにコントロールするかです。模試の結果など見ても本当に自分が成長しているのか、成長していてもどのくらいしているのかというのは目に見えないので常に不安です。受験勉強はキツイことの連続だと思いますが、合格した時の喜びはとてつもなく大きく最高です。ぜひ皆さんもこの喜びを味わうためにプレッシャーに押しつぶされないように自分を理解しください。


友人たちから刺激を受けた

海賀 怜利(佐賀西)

日本大学 法学部 法律学科

山口大学 教育学部 社会科教育学科


 久留米ゼミナール佐賀校では、同じ志を持つ友人たちに励まされて一年間頑張ることができました。特に先生方の授業で、疑問に思っていたことがきちんと理解できるようになりました。また、友人たちからは刺激を受けました。「あの子もまだサーキット自習で頑張っているから私も頑張ろう」という気持ちが生まれました。受験が終わるまでは全ての娯楽を我慢しようと約束していたのも、受験を乗り切るための一つの原動力となりました。


手厚い指導がよかった

羽根 琴美(佐賀北)

国際医療福祉大学 福岡薬学部 薬学科


 久ゼミ佐賀校に通って一番良かったと思う点は、先生方がわかるまで熱心に教えてくれるところです。授業時間外にも手厚く指導して下さりわからないところを徹底して勉強しました。私は私立大学を目指していたので勉強する科目が他の人より少なく自習の時間が多かったので、自習の時間に先生に質問したりしていました。苦手な部分を克服するために先生に時間をもらって小テストを受けたりしました。


多くの仲間に支えられた

永瀬 太一(三養基)

福岡大学 経済学部 経済学科


 私は高校生のときあまり勉強していませんでしたが、久ゼミ佐賀校に入って得意な科目が増え、自主的に勉強するようになりました。久ゼミ佐賀校のテキストは過去問が載っており、質の良い問題を先生方が丁寧に解説してくださるためとても良かったです。また、たくさんの仲間がいたため、苦しい時期も仲間に支えられ、無事乗り越えることができました。皆さんもこの久ゼミ佐賀校で勉強して志望校に行けるように頑張って下さい。


ゼミで苦手科目を強化した

村山 涼(佐賀清和)

福岡大学 経済学部 経済学科


 私は受験勉強をあまりしていない状態で久ゼミ佐賀校に入りました。久ゼミは自分のレベルに合った授業を受けることができ、苦手な科目はゼミを取ったりして、基礎から学ぶことができます。私は数学のゼミを受け、その問題の解き直しをよくやりましたが、その結果解ける問題が増えました。自習室もあるので家で勉強することが苦手な私には良かったです。


チューターと面談する機会がたくさんあった

牟田 蒼矢(三養基)

福岡大学 経済学部 経済学科


 私が久ゼミ佐賀校に通って良かったと思う点は、勉強する環境や志望校のパンフレットが揃っているところです。また、チューターの先生と面談する機会がたくさんあり、的確なアドバイスをしていただけるので、勉強法や進路についてなど、いろいろと相談するとよいと思います。勉強法としては、隙間時間に単語に取り組み、何回も同じところを復習しました。志望校や学力ごとにクラスが分かれていて学習しやすかったです。


定期テストで意欲をキープできた

無津呂 拓也(致遠館)

福岡大学 工学部 機械工学科


 久ゼミに通って良かった点は、自習する環境が整っている点と、分からない問題はすぐ先生に質問できる点です。分からない問題を放置せずに、すぐに解決することはとても大事なことなので、それができる久ゼミは通う価値があったと思います。また、自分のレベルに合った授業を受けることができ、定期テストなどもあるので、常に勉強の意欲の高さをキープしたまま毎日の勉強に取り組めます。


「感謝」をテーマに勉強した

海田 翼(伝習館)

福岡大学 経済学部 経済学科


 私はこの一年間、「感謝」という言葉をテーマに勉強してきました。毎日、弁当を作ってくれる母、毎日家族のために働いてくれる父、そして応援してくれている家族、高校の先生や友人、またいつもご指導してくださる久ゼミ佐賀校の先生方に合格という形で恩返ししたいと思いながら勉強してきました。その想いを達成することができ嬉しく思っています。久ゼミ佐賀校の先生方、一年間ありがとうございました。


追いかけた夢を実現できました

中原 諒(鹿島)

常葉大学 教育学部 初等教育課程学科


 本当にこの一年間は一瞬でした。正直過去の記憶は殆ど無く、自分に向かい努力し、一つの夢を叶えた実感だけが私の心の中に残っている感覚です。静岡に行くという夢を追いかけて、とにかく情熱のままに目指してきたおかげで、合格通知と祝福の言葉という青春を聞くことができました。我ながら赤面するような体験談ですが、本気の自分の夢を叶えたら誰でもこんな心境になると思います。


久ゼミ佐賀校は最高の環境

七田 大輔(佐賀清和)

青山学院大学 経営学部 経営学科


 久ゼミ佐賀校は家で集中できない人にとって最高の環境だと思います。授業がない時間帯は、決められた自習室で自習することができ、夕方以降もサーキット自習があり、集中して取り組むことができます。英語は単語帳を徹底してやりこみ、定着させました。世界史は、教科書を精読することで大まかな流れをつかみ、その後は一問一答集で細かい知識を身につけていきました。最後まであきらめなければ、直前期でも伸びます。


自分の学力に合った授業で力をつけた

寺田 有希(佐賀東)

立命館大学 法学部 法学科


 久ゼミ佐賀校に通ってよかった点は、自分の学力に合った授業を受けることができ効率よく力をつけることができた点です。入塾した最初のころは一年間勉強し続けられるのか不安でしたが、周囲の仲間やチューターの先生のおかげで何とか最後まで続けることができました。私はアウトプットが苦手なので毎日英語長文や国語の読解などの演習をしました。そうすることで模擬試験の成績が上がりました。


ほぼゼロからのスタートで見事合格

山﨑 悠平(佐賀清和)

國學院大學 法学部 法律学科

法政大学 キャリアデザイン学部 キャリアデザイン学科


 久ゼミ佐賀校は朝早くから夜遅くまで自習室を使うことができ、先生方も丁寧に教えてくださるのでとてもいい環境だと思います。入学時はほぼゼロからのスタートといっていい状態だったので、それを挽回していくのはとても大変でした。授業を集中して受け、空き時間には復習に力を注ぎました。また、私立コースだったので、受験に必要な科目の問題演習もしっかり行いました。直前期に解いた古文の問題が入試で出た時は驚きました。


ひたすら勉強した

田上 優真(高認)

法政大学 スポーツ健康学部 スポーツ健康学部


 受験直前になると周りの雰囲気も変わり焦りだすかもしれないですが自分のペースでやっていくことが一番だと思います。精神的にきつくなったとしても周りで頑張っている友だちを見ると元気が出るしお互い励まし合えるいい仲間もできると思います。最後に、まず自分に合った勉強法を探し勉強を習慣化してひたすら勉強したことが合格につながったと思います。


久ゼミでの自習に集中した

花田 真輝(佐賀清和)

駒沢大学 経営学部 経営学科


 久ゼミ佐賀校に通ってよかったところは、夜の十時まで勉強できるところです。私は予備校で勉強するようにして、家ではほとんどしないと完全に割り切っていました。自習の時間を活用して自分の苦手なところを一冊のノートにまとめ、自分の弱点強化を図りました。そして受験本番ではそのノートだけを持っていきました。古文単語や英単語・熟語を夏までにほぼ完璧にしておくことで、秋以降は問題演習に集中することができました。


自分の学力に合ったクラスで力をつけた

竹本 輝(三養基)

駒沢大学 文学部 社会学科


 私は現役の時、苦手教科である英語を克服できずに大学受験を迎えてしまいました。そして英語が足を引っ張って不合格となり、久ゼミ佐賀校へ行くことになりました。4月になってすぐにクラス分けがあり、自分の学力に合ったクラスで苦手教科に取り組むことができました。英語の授業では、読解の土台となる文法をわかりやすく丁寧に教えていただきました。また、毎週の英単語や文法の小テストで合格点を取り続け、力をつけました。


基礎の徹底をして合格した

宮口 紘輔(佐賀北)

龍谷大学 文学部 哲学科 教育学専攻


 最後の最後に頑張って良かったです。優しく丁寧に教えてくださってありがとうございます。知らないことばかりでひとつひとつを習得していくことは本当に大変だったけど基礎の徹底をしていったこと、自分のペースで自分と向き合ってやれたことが間違っていなかったのでやっと浪人して良かったと思えました。


悩まず勉強できた

副島 優希(佐賀北)

福岡大学 人文学部 英語学科


 久ゼミ佐賀校に通い始めてから勉強を始めたので初めの時期は勉強の仕方や受験について無知に近かったですが先生の指導や自分なりに試行錯誤して偏差値を上げることができました。予備校は周りの人が勉強しているので勉強する意味や人生についてあれこれ悩むことなく勉強を続けることができたと思います。


苦手な科目を克服できた

中村 桃子(龍谷)

京都女子大学 文学部 英文学科


 久ゼミ佐賀校のよかったところは自分の実力に合ったクラスで授業を受けれることです。クラス分けのテストや模試の結果に応じて科目ごとにクラスが分けられているので自分の苦手なところを克服することができました。また、予備校に通う前は不安でいっぱいでしたが、先生方や気の合う友達のサポートのおかげで不安に思うことが少なかったです。自分のペースに沿って学習することができることが久ゼミ佐賀校の魅力だと思います。


夜もサーキット自習室で勉強した

平川 光希(佐賀清和)

西南学院大学 商学部 経営学科

福岡大学 商学部 経営学科


 私は高校3年間、全く勉強をせず、基礎的なことも身についていないまま、久ゼミ佐賀校に入学しました。しかし、チューターの先生を始め、多くの先生方が親切に教えて下さったので、上手くいかないこともありましたが最後までやり遂げることができました。また、夜もサーキット自習室で自習をすることができ、集中して勉強に取り組むことができました。わからないところはできる自習室だったので、勉強がはかどりました。


レベル別の授業がよかった

井手 尭大(弘学館)

國學院大學 法学部 法律学科

東洋大学 経営学部 マーケティング学科


 久ゼミ佐賀校に通ってよかった点は、教科ごとに自分に合ったレベルの授業を受けられたことです。たとえば、得意な科目はAクラスで、苦手な科目はDクラスで受講していくのですが、年中そのクラスで受講し続けるのではなく、クラス編成テストの結果などをふまえてそのクラスが変わります。今の自分の学力に応じたクラスで受講することができるので、力を伸ばす上で大変よかったと思います。


寮で生活習慣が改善された

沖 翔太郎(佐世保西)

東洋大学 理工学部 生体医工学科


 自分は久ゼミの寮に入りました。自分は高校の時は生活習慣が乱れていたのですが寮に入って改善されてよかったです。久ゼミ佐賀校のサーキット自習は高校の時、全然勉強してなかった自分にはきつかったけれど段々慣れてきました。分からないことがあれば先生方が熱心に教えていただきました。勉強は自分で本屋に行って参考書を買うのではなく、久ゼミ佐賀校から配られるテキストをできるようになるまで何周もしました。


先生の言葉を一言一句聞き逃さないようにした

松田 航太(東福岡)

福岡大学 工学部 電子情報工学科


 ゼロからのスタートでしたが、授業に必死についていき、先生がおっしゃったことは一言一句聞き逃さないようにしました。添削プリントは必ず毎回提出し、10時までサーキット自習室で自習を行い、分からない所はすぐに先生方へ聞きに行きました。これを徹底していれば大丈夫だと思います。


少人数指導のM専で力をつけた!

田﨑 勇一朗(弘学館)

福岡大学 医学部 医学科


 久ゼミ佐賀校には、M専という私立医学部専攻コースがあります。少人数授業ということで先生との距離が近く、弱い部分は基礎の基礎から説明してくださいます。また、授業後に質問すると、丁寧に指導してくださいます。それらによって、以前は苦手だった物理が一番の得意科目になりました。他教科も同様に著しく成績が伸びました。これさえやっておけば医学部合格確実といっても過言ではない気がします。


久ゼミ佐賀校だからこそ友人と頑張り合えた!

松尾 拓実(小城)

東洋大学 法学部 法学科

駒澤大学 法学部 法学科


 久ゼミ佐賀校に通って一番良かったと思うことは、一年間挫折せずに勉強できた点です。同じ高校だった友人と切磋琢磨できたのは、地元の高校の生徒が多く通う久ゼミ佐賀校だったからこそだと思います。 私は入試自体にはあまり緊張はしませんでした。試験が始まれば皆同じ条件での戦いなので、試験が始まるまでのコンディション作りが大事だと思います。


先生たちとの距離が近く、質問しやすい!

中島 未稀(佐賀北)

明治大学 文学部 文学科

立教大学 文学部 文学科


 久ゼミ佐賀校ではそれぞれの科目で自分の学力にあった授業を受けることができるので、力をつけやすかったと思います。また、先生方との距離が近いため質問がしやすく、復習していてわからないところなどをしっかり補強していくことができました。夜のサーキット自習室は、家で集中して勉強に取り組めない私にとってはとてもありがたいもので、毎日夜遅くまでやるべきことを自習室でやって帰ることにしていました。


少人数のクラス別授業で力をつけた!

越中 小太郎(佐賀学園)

関西学院大学 商学部


 久ゼミ佐賀校のよかったところは、自分の実力に応じた授業を受けることができた点です。入学するときにクラス編成テストがあり、現時点での自分の力にふさわしいクラスで授業を受けることになります。それも科目ごとに細かく設定されているので、より力をつけることができたと実感しています。また、クラスの人数も少人数で、お互いを意識し、刺激し合いながら取り組むことができました。


小論や面接指導までしてもらった

池田 紗理奈(佐賀東)

関西学院大学 文学部 文学言語学科


 受験当日は、現役生ばかりで変なプレッシャーを感じましたが、逆にやる気が出て、いい刺激になりました。チューターの先生には小論文から面接指導まで、大変お世話になりました。もしこれを自分だけでやっていたら100%受かっていなかったと思います。他の生徒の指導や授業があるにも関わらず、きちんと時間をとって下さり、親身に指導して頂きました。本当にありがとうございました。


着実に実力を上げることができた

家永 考紀(致遠館)

西南学院大学 人間科学部 児童教育学科


 自分はほめられて伸びるタイプなので高校時代は先生からの「お前には無理」というレッテルに負け、自信を無くし、「どうせ自分には無理」というネガティブな思考から抜け出せませんでした。しかし、久ゼミ佐賀校ではチューターから叱責だけでなく時には励まされ着実に実力を上げることができ、無事に第一志望に合格することができました。最後にチューターの愛ある説教は心に響きました。大学では英語頑張ります。


モチベーションがとても上がった

久富 皓太(小城)

西南学院大学 商学部 商学科


 昨年は第一志望どころか、第二、第三志望にまでも不合格で行く所がなかったけれども、一年間久ゼミ佐賀校で必死で勉強して昨年の第一志望だった大学よりもレベルの高い大学に合格することができました。また授業のレベルは上がることができたので、上がったときにはとても嬉しく、モチベーションがとても上がりました。


夜のサーキット自習室を活用した!

濱村 共彬(弘学館)

福岡大学 薬学部 薬学科

佐賀大学 農学部 農学科


 久ゼミ佐賀校に通って、サーキット自習室の仕組みはいいなと思いました。夜のサーキット自習室は監督者がいて、友人と話をしたり自由に何回も出入りするということははばかられます。また、わからないところがあれば質問をすることもできるので、疑問点を早めに解消させることができます。また、勉強法について、僕は予習命だったので、予習に全力を注ぎ、復習は苦手な教科だけ取り組みました。


授業で成績を伸ばすことができた

古賀 潮(鳥栖)

福岡大学 工学部 電気工学科


 生徒の様子や成績を見て授業が生徒の理解につながっているかを考えながら授業をされており、そのおかげで成績を伸ばすことができたと思っています。特にチューターの先生方は苦手な教科がある生徒に特別授業を行って下さることもあり、生徒に親身に対応して下さる先生が多数いらっしゃることが久ゼミ佐賀校で浪人して良かったことだと思います。


浪人することでプラスの面が多かった

野田 旺佑(小城)

福岡大学 商学部 商学科


 家から近くにあったので睡眠時間がとれる、そのことによって授業に集中できる点がよかったです。あとは一緒の高校の友達も多く来ていたので、楽しく勉強することもできましたし、悩みも相談しやすく、受験までのモチベーションも上げることができます。今後のことなどを考える時間も多くあり、十分な知識を得てから大学に行くことができるというプラスなことが多く予備校にはあるということです。


勉強の「楽しさ」に気づいた

高取 海成(三養基)

福岡大学 経済学部 経済学科


 僕は勉強が好きではなかったし、あまり得意ではないつもりだ。それは今も変わっていない。しかし、この一年間で勉強が「楽しい」ものであることに気づかされた。講師陣の授業は、今までのそれと違い、非常に興味をひくものであった。現役の時とは変わり、自分なりに分析をし、苦手分野を底上げし、得意分野を更に伸ばせた。チューターの先生をはじめ、講師の先生方、ありがとうございました。おかげで勉強の楽しさに気づけました。


自分がこんなに勉強するとは思わなかった

岸川 晃久(鹿島)

福岡大学 経済学部 産業経済学科


 正直な所、ここに入った当初はこんなに勉強するとは思ってなかった。今考えると高校の時の自分は甘えていたのだと思う。高校の時も勉強はしていたが、自分の限界はそんなものではなかったと今予備校と高校を比べて感じている。ここでは皆勉強しているし、それに触発されてもっと勉強しなければという思いが湧きあがっていくのを実感していた。やはり勉強において環境というのは重要な要因だと思う。


先生が面倒を見てくれた

尾形 啓介(佐賀北)

福岡大学 工学部 電子情報工学科


 自分は、勉強しても全く点数が伸びず悩んだときもあって予備校をさぼりがちになっていたけど先生は、そんな僕にもしつこく指導してくれました。結局は親の意向で私立に行くことになったけど、先生があのとき僕の面倒を見てくれていなかったら、と思うと感謝してもしきれません。


この一年で精神面も鍛えられた

山口 琳太郎 (武雄) 

福岡大学 経済学部 経済学科


 この一年はあっという間だったけど、不安、失敗への恐怖と戦う一年でもあった。模試を受けても思ったように点数が取れず、自分はこんなに頑張っているの、とイライラする時期もあった。この一年間はこういった勉強面だけでなく精神面を鍛えることができ、これはこの先きっと役に立つことだと思う。チューターの先生から各授業を担当して下さった先生、事務の先生まで本当にお世話になりました。

看護・医療系コース


サーキット自習室を上手に活用した!

中尾 美月(佐賀西)

長崎大学 医学部 看護学科


 久ゼミ佐賀校の一番良い所は、各教科でクラスが分かれていることです。得意教科は上位クラスで応用的な問題まで対策し、苦手教科は基礎重視のクラスでしっかりと基本から学べます。このおかげで成績がすぐに伸びていきました。また、夜はサーキット自習室を利用するのがいいと思います。私はほとんど毎日参加し、夜十時まで残るように心がけました。この夜の自習の時間を使って、授業の復習や苦手教科の勉強を行いま


先生たちと距離が近いのが良かった!

小林 夢佳(佐賀西)

福岡県立大学 看護学部 看護学科


 私が久ゼミ佐賀校で良かったと思う点は二つあります。一つ目は先生との距離が近い点です。浪人してから先生方に質問をする機会が増えました。久ゼミの先生はどんな質問をしても納得するまで熱心に教えて下さるので、私にとって強い味方でした。二つ目は自習室が利用できる点です。久ゼミの自習室は通常は夜十時まで空いており、日曜や祝日でも夕方まで開放されています。私は毎日夜の十時まで自習をしていました。


苦手科目は基礎から見直すことができました

齋藤 菜美子(三養基)

新見公立大学 看護学部 看護学科


 久ゼミ佐賀校の良かった点は、クラスが分かれていたこと、先生方との距離が近かったことです。私は基礎が固まっていなかったので、クラスが分かれていたことで基礎から見直すことができました。また、模試の後は先生との面談があり、苦手な教科は複数のゼミで基礎を固めながら熱心に教えていただきました。センター試験後は大学別で対策授業が行われて、個別で教えてくれたり、少人数で教えてくれるので、より理解が深まりました。


苦手教科が楽しく、面白く思えるようになった。

重藤 紗理(佐賀北)

大分大学 医学部 看護学科


 浪人が決まった時、この1年間後悔が残ることがないくらい勉強をして結果を出そうと意気込み、勉強を始めました。先生方の解りやすい指導のお陰で現役時代よりも理解が深まり、苦手教科が楽しく、面白く思えるようになりました。そう思えるようになっても成績の伸び悩みが長く続きました。何度も心が折れそうになりましたが、一緒に頑張っている仲間、励まし続けてくださった先生方のお陰で最後まで努力し続けることができました。


友人と競い合い成績が伸びた

糸岐 宗一郎 (佐賀清和) 

国際医療福祉大学 福岡保健医療学部 言語聴覚学科


 浪人時代は分からない問題を集中的に取り組みました。すると苦手だった科目の点数が少しずつ上がってきたので,やる気も上がりました。久留米ゼミナール佐賀校では友達ができ,互いに模試の点数を比べ一喜一憂することもあった。周囲に感化されて勉強することも多々あったので,勉強の環境としてはとても良好だったと思います。


苦手科目が得意科目になった

光吉 明日香 (佐賀清和)

広島国際大学 保健医療技術学部 診療放射線学科


 浪人が決定して徹底した復習と睡眠時間をきちんと取ることを心がけました。授業と復習がどれだけ大切なのかよく分かりました。数学ではベクトルと数列の面白さを教わりました。理論化学が全くできなかったけれど,先生のおかげで今では得意科目なりました。英文法ゼミでは,当てられる恐怖はあったけど,当てられることによって覚えていくことができ,先生はいつも自信のない問題を当ててきたので,超能力者かと思いました。